p.s. china china jinさん!
投稿者: lanlan1974poi 投稿日時: 2003/11/03 16:14 投稿番号: [28855 / 196466]
あの戦争とは、多分、支那事変の事でしょう。これは話せば長くなる。文章能力が無いのでばらばらに書きます、適当につなげて考えてください。
「共産中国」
万歳の立場から・・・。
国民党は共産党の敵、その国民党と闘ってた日本軍は??敵の敵はみかた?「やや冗談」。援蒋ルートなど、とんでもない(アメリカ)、そのアメリカと闘った日本、共産党に中国を取られたまぬけなアメリカ、満州族に侵略支配された可哀想な漢族、傀儡とはいえ満州の皇帝に返り咲いた溥儀、満州国に膨大な資金をつぎ込み「五族協和」を唱えた日本、馬賊や匪賊のいない平和な満州に仕事を求めてきた漢族、《私の父親は、満州電業ではたらいていたんですが、中国人と、日本人は仲が良かったそうです、これ本当!》
その満州、日本人が、出て行って、最終的に共産党が手にした!おめでとうございます。東北地方も内モンゴルも、西蔵《チベット》も、台湾も、もしかしたら、ベトナム北部も共産党中国のものでしょうか?確かにちょっとでも土地が広がることは良いかも知れません。
国共合作は見事な作戦だった。
もし盧溝橋の最初の一発が、劉少奇の部隊の仕業なら、それもお見事! 確か周恩来もその事を讃えていたような・・・?。
私は石原莞爾(かんじ)の言うとおり、絶対に不拡大でいくべきだったと思います。しかし、柳条湖(溝)九・一八事件の首謀者の石原が、当時の血気盛んな参謀を抑え切れなかったんでしょう。
石原:「私にはいささかだが、意見というもんがあるが、東條には意見がない、その彼と「意見」の衝突など、あるわけがない。」おかしくも悲しいエピソードだと思います。 親ドイツの東條、対ソ連、アメリカとの最終戦争を唱える石原、不景気だった当時、満州の荒野の開拓に希望をかけた農民たち(漢族ではなく満族には申し訳ないが)、「日本の自衛の為の戦争だった。」と最後に言ったマッカーサー、東京裁判で全員無罪を唱えたインドのパール判事、連盟脱退した松岡外相、ちょっと細川さん似の近衛文麿の決断力、分析能力がないのに燃え上がった陸軍参謀、アジア植民地支配を広げる欧米諸国(蘭仏英米露)、中国を愛し、南京事件で絞首刑になった松井石根(興亜観音立てた人)、皇軍の誇り高き日本兵(傭兵ではない)、弾がもったいないから虐殺などできっこない日本の事情、便衣兵に悩まされた日本軍、日本人には意味が判らぬ「三光作戦」、色々な要素がありすぎるので、ご自分で勉強してください。 ここ日本で。
しかしそれよりももっと、「文化大革命」などで反動、反乱分子の烙印を押され、殺された中国人民に、心からお悔やみ申し上げます。 「天安門事件」では、【一人の死者】も出なかったのは、良かったのでしょうが・・・・・。
なんと申し上げたらいいのか?・・・・。
国民党は共産党の敵、その国民党と闘ってた日本軍は??敵の敵はみかた?「やや冗談」。援蒋ルートなど、とんでもない(アメリカ)、そのアメリカと闘った日本、共産党に中国を取られたまぬけなアメリカ、満州族に侵略支配された可哀想な漢族、傀儡とはいえ満州の皇帝に返り咲いた溥儀、満州国に膨大な資金をつぎ込み「五族協和」を唱えた日本、馬賊や匪賊のいない平和な満州に仕事を求めてきた漢族、《私の父親は、満州電業ではたらいていたんですが、中国人と、日本人は仲が良かったそうです、これ本当!》
その満州、日本人が、出て行って、最終的に共産党が手にした!おめでとうございます。東北地方も内モンゴルも、西蔵《チベット》も、台湾も、もしかしたら、ベトナム北部も共産党中国のものでしょうか?確かにちょっとでも土地が広がることは良いかも知れません。
国共合作は見事な作戦だった。
もし盧溝橋の最初の一発が、劉少奇の部隊の仕業なら、それもお見事! 確か周恩来もその事を讃えていたような・・・?。
私は石原莞爾(かんじ)の言うとおり、絶対に不拡大でいくべきだったと思います。しかし、柳条湖(溝)九・一八事件の首謀者の石原が、当時の血気盛んな参謀を抑え切れなかったんでしょう。
石原:「私にはいささかだが、意見というもんがあるが、東條には意見がない、その彼と「意見」の衝突など、あるわけがない。」おかしくも悲しいエピソードだと思います。 親ドイツの東條、対ソ連、アメリカとの最終戦争を唱える石原、不景気だった当時、満州の荒野の開拓に希望をかけた農民たち(漢族ではなく満族には申し訳ないが)、「日本の自衛の為の戦争だった。」と最後に言ったマッカーサー、東京裁判で全員無罪を唱えたインドのパール判事、連盟脱退した松岡外相、ちょっと細川さん似の近衛文麿の決断力、分析能力がないのに燃え上がった陸軍参謀、アジア植民地支配を広げる欧米諸国(蘭仏英米露)、中国を愛し、南京事件で絞首刑になった松井石根(興亜観音立てた人)、皇軍の誇り高き日本兵(傭兵ではない)、弾がもったいないから虐殺などできっこない日本の事情、便衣兵に悩まされた日本軍、日本人には意味が判らぬ「三光作戦」、色々な要素がありすぎるので、ご自分で勉強してください。 ここ日本で。
しかしそれよりももっと、「文化大革命」などで反動、反乱分子の烙印を押され、殺された中国人民に、心からお悔やみ申し上げます。 「天安門事件」では、【一人の死者】も出なかったのは、良かったのでしょうが・・・・・。
なんと申し上げたらいいのか?・・・・。
これは メッセージ 28771 (china_china_jin さん)への返信です.
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