何故日本時差別が大手を振って行えるか
投稿者: hirokumitaue 投稿日時: 2003/11/01 01:01 投稿番号: [28184 / 196466]
中国社会では日本人を味方殺ししたことも
罪とは認めず
社会全体で隠ぺい工作中である。
それが差別を助長し
偽日本兵行為を正当化させるのである。
中国人が嘗て記録を残している
自分達の国にあって
日本に無いもの
纏足・皆殺し・食人である。
中国でどんな食人が楽しまれたかは
孔子
食人
このあたりで分かるだろう。
共食いを行う人物を先生として
あがめる国は彼等の言葉を持ってして
蛮族国家に当たる。
現在の中華蛮行は
嘗て九州・対馬・壱岐等で行われていたレベルの蛮行に達しつつある。
戦後になっても何の意味も理由も無く
さっきまで味方していた日本人を
味方殺し
恩人殺し
反戦活動家殺しした事を、
未だに隠蔽している社会は
日本人に対する差別を異常なまでに助長している。
中国の無反省民族性と
政府の腐敗などが複雑なコンビネーションを起こしているわけだが
結果的にそれが日本人に悪影響を与えているのが問題だ。
近年
孫文がやってきた頃シナ人が
責任追及用語になるほど自称チャイニーズ達が暴れた頃と似た状況にあったが、
この状況だと
GHQのいう三国人動乱時や
戦前異常の中華蛮行が行われることは確実となってきた、
(既に実現されていますが)
元寇時
フビライの命令とは別に
勝手に暴れまわった際や、
その後山賊化した中国兵士と変わらないレベルの
中華蛮行が起こらない様にこれから警戒する必要があるだろう。
ホロコースト所でない事を
日本ですら過去何度繰り返した人種かを
日本人はよく理解しておく必要があるだろう。
九州・対馬・壱岐等で繰り返された事は
満州という何千人もの中国人が、
連日難民として押し寄せてくる都市が
生み出された行為とはまったく別のことである。
これは メッセージ 28183 (dxfrp205 さん)への返信です.
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