旧日本軍の毒ガス問題
投稿者: gvjkbh8 投稿日時: 2003/10/05 11:16 投稿番号: [27969 / 196466]
先日、東京地裁で1億9000万円の賠償を命じられた判決について国は控訴をした。
確かに、被害者の心情も理解できなくも無いが、しかし日本政府は中共に対し、毎年莫大なODAの資金を、戦後補償の代わりとして払っているわけで、本来であれば、その中からこれらの被害者に対し、治療費やあるいは毒ガス兵器の撤去費用が払われてしかるべきではないだろうか。
何も、日本向けの核兵器を造らせる為にODAを払っているわけでもあるまいし、中共は、こういう人達に日本のODAを回すべきではないだろうか。
何だかんだとケチをつけては、金をむしりとりに来る中国人の姿には、非常に違和感を覚える。
また、最近起きた毒ガス兵器による事故についても、非国民的反日日本人弁護士が彼らのもとを訪れ、裁判を起こすための同意を取り付けたとそうじゃありませんか。
こういう連中は、日本人でありながら、日本を叩く事に情熱を燃やし、火の立っていないところに自ら赴いて、戦争関連の裁判を起こすよう、中国人や朝鮮人をそそのかしては、大騒ぎする、非常にタチの悪い非国民である。
話が少し反れたが、確かに、毒ガス兵器が大量に放置されているのも事実だし、その廃棄義務を日本政府が担っているのも事実である。
しかし、中共に対し、戦後補償の代わりとして多額のODAを日本政府は拠出しているわけで、何故その金を彼らの為に使うべきだし、また日本政府もそれに使えと言うべきだと思うのですが。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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