> 日本の警備・防衛をあざ笑い
投稿者: f3nasa 投稿日時: 2003/06/24 06:58 投稿番号: [27369 / 196466]
その昔、サイゴンから出撃した九六式陸攻や一式陸攻が大英帝国が誇る不沈戦艦、プリンス・オブ・ウェールズとレパルスを航空攻撃で撃沈した時、それら自慢の戦艦の不沈を信じきっていたチャーチル英首相が身悶えしたエピソードを、いまどきの支那人は知らないんですかねェ。このときの作戦距離は直線にして片道約 800 km でしたが、一方、尖閣諸島は那覇空港から直線にして片道約 400 km。航空自衛隊第 302 飛行隊所属 F-4EJ 改支援戦闘機のスクランブルなら十五分もかからず、巡航速度時速 600km の海上自衛隊第5航空群所属 P3C 哨戒機でも該当海域に四十五分で到着して領海に侵略してくる”人食い人種”を退治できます。
ましてや支那人が乗ってくるようなこんなボロ船、魚雷どころか爆弾すら必要無くて機銃掃射一閃で沈んじゃうんじゃないでしょうか。あと今の日本に足らないのは法整備だけですよね。無謀というかなんというか、北京政府の誤導によって血迷った行動をとる支那人が後を絶たないのには、ホント困ってしまいます(呆
これは メッセージ 27366 (akihuyu_48 さん)への返信です.
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