何でも食べちゃう支那人は、
投稿者: f3nasa 投稿日時: 2003/06/05 08:37 投稿番号: [27319 / 196466]
勿論赤ん坊だって食べちゃうんです。
<粟屋剛教授著 人体の利用と商品化 より引用開始>
次に、日常的な食糧補給ないしグルメとしてのカニバリズムについては、カニバリズムのチャンピオン、中国の例に触れておこう。まず、桑原隲蔵博士は、中国における人肉食は一時の偶発でなくむしろ伝統的慣習であり(12)、人肉が公然と市場で売買されることもあったとされている (13)。ここでは、人肉はまさに商品である。キー・リー・チョンは中国における人肉の料理方法を詳しく記している(14)。ブライアン・マリナーも中国では19世紀のはじめまで人肉を供するレストランは珍しいものではなかったと述べている (15)。ほかに、黄文雄氏は中国の数千年にわたる食人 「文化」 について書いている(16)。とくに、グルメとしてのカニバリズムのきわめつけは中国、斉の桓公の料理人、易牙がその息子を蒸し焼きにして献上した事例であろう。日常的な食糧補給ないしグルメとしてのカニバリズムについては、一々あげればきりがないのでこれくらいにしておく(17)。また、食糧(栄養)補給としてのカニバリズム以外のカニバリズムは本稿の趣旨からはずれるので省略する(18)。それにしても、過去に一体どれくらいの人間が人間を食ったのであろうか。またどれくらいの人間が食われたのであろうか。そのような統計は見当たらない。
http://homepage1.nifty.com/awaya/hp/ronbun/r004.html<引用終わり>
ちなみに支那関連トピのアイドル、黄色君はかつて嬰児を食べた経験があることを自慢していました。
これは メッセージ 27318 (tictaku7777 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/27319.html