大中国巨星と東洋の7星
投稿者: pink_pig_fan 投稿日時: 2002/06/10 02:22 投稿番号: [24460 / 196466]
ひとつ物語を与えよう。
大中国が巨星として輝く時、天命を戴くこれは、アジアの統治ということ。
昔、朝鮮国と、大韓という国とヤパンという国があり、互いに争っていた。ヤパンは、異郷の国の傀儡となって、勢力を拡大しようとしていた。それは、元寇に似る。
大中国は、周辺国を従えていた、これを蛮夷と謂う。南洋の平和の国もあったが、東端の半島と島国がしばしばいさかった歴史があり、これらの小国は、互いの面子の為に小争を繰り返し、領国の民は苦しんでいた。重い税に苦しみ、病になっていた。
その問題を解決できるのは、大中国しかないというのは、誰にも明らかだが、仲違を助けるのは、容易でないことは、歴史に、明らかなので、大中国は、慎重に考え、相互の心の病を取り除く方法を探していた。
長い熟考を過ぎて、大中国は決断した。これは、ヤパンの飢饉に救いをあげることであった。ヤパンは、たびたび飢饉が起きていたので、ヤパンに多くの食糧を与えることにした。さらに、ヤパンの王を呼び、3本の矢の訓話を行う。ここに、韓と、朝の矢がある。これは、大中国の命令により、統一される。
これだけの苦労を、韓朝は受けるとき、ヤパンは、もう一つの矢となり、南洋と合せて、3本の東洋の矢となれと説いた。さらにヤパンの王に大中国の皇帝の血統を与えた。ヤパン王は、大中国の温情を受け、真珠の涙を落とす。これが海に落ちて、のち、黄海は、真珠海と名前つけられたのである。
東洋の3本の矢は、大中国の下、3協の精神に平和を得た。
これは メッセージ 24459 (stik_inakuma さん)への返信です.
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