外交とは武器を持たない戦争である
投稿者: nsnvp7 投稿日時: 2002/05/19 12:54 投稿番号: [23557 / 196466]
卍 國家社会主義大日本民族党
中国の日本大使館武装警官侵入と亡命希望者拉致事件は、中国の対日インチキ歴史カードに対する日本のカードを得る一つの機会なのである。
だから「日本は武装警官進入を制止しする等不手際が無かった」で押し切るべきである。
また民主党も外交とはどんなものかを考えるならば、ここは外務省の面子を保ち、調査結果を公表しないのが筋なのだ。
それにも関わらず、問題が解決しないうちに「中国大使館員の不祥事」をでっちあげる行為は売國奴のやることそのものである。
去年、ハワイ沖で宇和島水産高校の「えひめ丸」が米源潜に撃沈された時も、米國に対して挙國一致で交渉に臨まなければならないのに、森首相の非難ばかりでせっかくの対米外交カードを捨ててしまった。
最も某府の財政赤字を加速させたユダヤの手先の女知事の所属する政党だからこのようなことをやるのでしょうけれど・・・。
というよりも党そのものがユダヤの手先ですからね。
話は元に戻りますが、これが日中逆の立場ならば、中國は主権侵害で徹底的に日本を叩くでしょうね。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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