ロケット技術
投稿者: onyanko 投稿日時: 2002/02/08 12:19 投稿番号: [21516 / 196466]
>24キロの衛星か、何ができるのか(爆)。
中共シンパJAVA_Script_2001は、頭が悪いな。最初の一歩はそんなもんだ。当時の日本は、今のような経済大国ではなく、大々的な国家事業でもなく、大学の事業として成し遂げた先人がいたことは特筆すべきことだ。
当時の宇宙開発には、共産圏の手先・売国社会党などが散々妨害して、姿勢制御も満足に利用できない状況で、風向・風速によって、打ち上げ角度を変えるという、諸外国では考えられない苦肉の策を取ったりと、独創的な技術で妨害を克服して成し遂げたことは、大いに誇れる。
>固体燃料で物体を飛ばすなら、千年以上前の「原始人」もできたよ(嘲笑)。
意味不明。液体燃料の方が、フレキシビリティも高いし、酸水素燃料は燃焼効率が高い。しかし、ミサイルに使うには、保管や迅速な打ち上げが容易な固体燃料が選ばれるのは周知だろ。
>L-4Sロケットは、ミュー(M)ロケットの衛星軌道投入技術を検証するために計画されたもので、
この解説にもあるように、ラムダロケットは、実用的なミューロケットのための、パイロット計画と言うべきものだな。
その後は、太陽や天体のX線観測などでは、先端的な研究をするなど、世界に御して活躍している。中共の宇宙開発は、何か重要な科学的な貢献をしたか?(失笑)
これは メッセージ 21513 (JAVA_Script_2001 さん)への返信です.
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