小噺をひとつ(マクドナルド編)
投稿者: hakkyo_shimasita_jap 投稿日時: 2002/01/22 18:30 投稿番号: [21250 / 196466]
頭の中の糞まで発酵し始め、
その糞汁を、
世界中に垂れ流して喜んでいる、
豚の足民族=チョッパリ=日本人どもよ。
北朝鮮、ピョンヤンでの軍人二人の会話
−隊長、またわけのわからんチョッパリが「北鮮征伐」みたいなことを言ってますが。。。
−放っておきなさい。
−チョッパリ国の極右組織は、既に在日米軍の仮想攻撃対象にはいっておるから、わが国に対する不穏な動きの前に、ほんの1時間程度で、壊滅される。
−そこまで米軍を信用していいのですか?米国は敵ではないのですか?
−米国が一番注意しているのは、既存の国際システムの防衛である。すでにソ連という共産主義が崩壊し、中国もWTO加盟によって国際資本主義の枠組みに自らを適応させようとする現代、米国の主要な関心は、日本軍国主義の復活なんだ。
−米国はわが国に対してはどのような見解をもっているのでしょうか。
−「アフガニスタンをみて、米国に立ち向かうのは非現実的だと身にしみてわかっただろう」、かな。わが国首脳部もだいぶ米国に対するトーンが変わって来たからな。キューバをみてごらん。態度の豹変は明らか。
−それでは、将来マクドナルドのハンバーガーも食べるのも夢ではないんですね。
−そういうこと。米国の援助があれば、10年もすれば、わが国は繁栄の道を突き進むだろう。
−タリバンの崩壊に一番衝撃を受けたのは、日本右翼および軍国主義勢力だったのですね。(大笑い)
これは メッセージ 21186 (hakkyo_shimasita_jap さん)への返信です.
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