小噺をひとつ(コロコロコミック右翼編)
投稿者: hakkyo_shimasita_jap 投稿日時: 2002/01/09 11:33 投稿番号: [21012 / 196466]
頭の中の糞まで発酵し始め、
その糞汁を、
世界中に垂れ流して喜んでいる、
豚の足民族=チョッパリ=日本人どもよ。
雑誌の見出しを見ての感想
(小学生をこどもにもつ夫婦の会話、夫はややリベラルだが言葉がきたなく、日頃から妻に注意されている)
−ね〜「SAPIO」ってどこの出版社?
−小学館。あの少年サンデー、小学1年生とか出してるとこでもある。
少年サンデーは、部数150万部ぐらいで、集英社の少年ジャンプの350万部や、
講談社の少年マガジンの360万部に比べて、大分苦しいらしい。
http://www.j-magazine.or.jp/FIPP/FIPPJ/F/busuuB.htm
そうそう、コロコロコミックも出してるわ。
あの小林よしのりとかいう、
ものすごく、ブサイクなブ男、
しかもゴーマニズム宣言とかでは、やけに美男子に自分自身を描いている、
糞ボケ、
糞ホモが
「おぼっちゃまくん」、とかを連載していたコロコロコミックを出していたところでもあるわな。
このアホタレは東大出身でもないくせに、「東大一直線」なんていう糞マンガもかいていた。
容姿コンプレックス、学歴コンプレックス、の塊みたいなマンガ家で金儲けに精出しているシガナイ出版社や。それと「週刊ポスト」も出してるな。
−そうなの?コロコロコミックってネーミング、カワイイッ。貧弱でオカマ的な名前ね。いかにも小林よしのり好みみたい。ウフフッ。
でも、「SAPIO」って、見出しがやけに過激だね。
例えば、「WTO加盟、北京五輪 中国の化けの皮」とか、
「日本は5年以内にやってくる中国崩壊に備えよ」とか。
すっご〜く刺激的。
欲求不満をもつ若者には受けるかもね。
でも、中国の未来にかなり悲観的なのね。やはりこういうところは中国に投資なんかは夢にも考えていないのでしょうね。
−それがそうでもないんだな、これが。
これ見てごらん。1月7日付けの日経の夕刊だけど。
ちゃっかり投資しているんだな、これが。
++++++++++++++++
ファッション誌中国女性を狙え(記事タイトル)
小学館は上海人民美術出版(上海市)と合弁で、……、OL向けの「Oggi」(十八元)を創刊した。
++++++++++++++++
(美術出版、ファッション関係ぐらいしか進出できないでしょう。この詐欺出版社は。)
−大丈夫なの、こういう出版社がだしている、
「小学1年生」とか、「小学2年生」とか、将来有望な小学生に読ませて。
−大丈夫なわけないでしょ。(怒って)
こういう月刊誌を購読し、そのまま洗脳されながら大きくなった人間が、現在の倭寇軍国主義、糞発酵化現象の火元なんだよ。
ちなみに、今日の日経朝刊(2002/01/09)みてみなよ。
社内不正に関する記事なんだけど、平均的な犯人像は
① 会社に心身を捧げてきた中高年、
② 過剰なストレスをため込み、その発露として不正に手を染める
③ 発覚すると「会社のため」と抗弁し、自らを正当化する。
らしい。
「会社」を「日本」に置き換えてご覧。
糞右翼が昨今いっていることと非常にオーバーラップする。
*****************
現在の右翼世論を形成している中高年は、
不正に手を染め、
リストラされた人間がほとんど考えてほぼ間違いない。
同じ論理を使っているのは誰がみても明白。
*****************
−へ〜〜。知らなかったわ〜。
掲示板なんかで右翼言動をする人たちって、そういう過去を持った人たちなんて。
今後注意しなくちゃね。
わたしたちの子供の世代がこれ以上、糞仲間の仲間入りをしないように。
−最後だけ、いつもと違い、言葉がきたないぞ。君らしくないなあ。
−だって、“糞”以外の表現が見つからないんだもの。(大笑い)
その糞汁を、
世界中に垂れ流して喜んでいる、
豚の足民族=チョッパリ=日本人どもよ。
雑誌の見出しを見ての感想
(小学生をこどもにもつ夫婦の会話、夫はややリベラルだが言葉がきたなく、日頃から妻に注意されている)
−ね〜「SAPIO」ってどこの出版社?
−小学館。あの少年サンデー、小学1年生とか出してるとこでもある。
少年サンデーは、部数150万部ぐらいで、集英社の少年ジャンプの350万部や、
講談社の少年マガジンの360万部に比べて、大分苦しいらしい。
http://www.j-magazine.or.jp/FIPP/FIPPJ/F/busuuB.htm
そうそう、コロコロコミックも出してるわ。
あの小林よしのりとかいう、
ものすごく、ブサイクなブ男、
しかもゴーマニズム宣言とかでは、やけに美男子に自分自身を描いている、
糞ボケ、
糞ホモが
「おぼっちゃまくん」、とかを連載していたコロコロコミックを出していたところでもあるわな。
このアホタレは東大出身でもないくせに、「東大一直線」なんていう糞マンガもかいていた。
容姿コンプレックス、学歴コンプレックス、の塊みたいなマンガ家で金儲けに精出しているシガナイ出版社や。それと「週刊ポスト」も出してるな。
−そうなの?コロコロコミックってネーミング、カワイイッ。貧弱でオカマ的な名前ね。いかにも小林よしのり好みみたい。ウフフッ。
でも、「SAPIO」って、見出しがやけに過激だね。
例えば、「WTO加盟、北京五輪 中国の化けの皮」とか、
「日本は5年以内にやってくる中国崩壊に備えよ」とか。
すっご〜く刺激的。
欲求不満をもつ若者には受けるかもね。
でも、中国の未来にかなり悲観的なのね。やはりこういうところは中国に投資なんかは夢にも考えていないのでしょうね。
−それがそうでもないんだな、これが。
これ見てごらん。1月7日付けの日経の夕刊だけど。
ちゃっかり投資しているんだな、これが。
++++++++++++++++
ファッション誌中国女性を狙え(記事タイトル)
小学館は上海人民美術出版(上海市)と合弁で、……、OL向けの「Oggi」(十八元)を創刊した。
++++++++++++++++
(美術出版、ファッション関係ぐらいしか進出できないでしょう。この詐欺出版社は。)
−大丈夫なの、こういう出版社がだしている、
「小学1年生」とか、「小学2年生」とか、将来有望な小学生に読ませて。
−大丈夫なわけないでしょ。(怒って)
こういう月刊誌を購読し、そのまま洗脳されながら大きくなった人間が、現在の倭寇軍国主義、糞発酵化現象の火元なんだよ。
ちなみに、今日の日経朝刊(2002/01/09)みてみなよ。
社内不正に関する記事なんだけど、平均的な犯人像は
① 会社に心身を捧げてきた中高年、
② 過剰なストレスをため込み、その発露として不正に手を染める
③ 発覚すると「会社のため」と抗弁し、自らを正当化する。
らしい。
「会社」を「日本」に置き換えてご覧。
糞右翼が昨今いっていることと非常にオーバーラップする。
*****************
現在の右翼世論を形成している中高年は、
不正に手を染め、
リストラされた人間がほとんど考えてほぼ間違いない。
同じ論理を使っているのは誰がみても明白。
*****************
−へ〜〜。知らなかったわ〜。
掲示板なんかで右翼言動をする人たちって、そういう過去を持った人たちなんて。
今後注意しなくちゃね。
わたしたちの子供の世代がこれ以上、糞仲間の仲間入りをしないように。
−最後だけ、いつもと違い、言葉がきたないぞ。君らしくないなあ。
−だって、“糞”以外の表現が見つからないんだもの。(大笑い)
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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