>航空機の運用
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2001/12/30 22:07 投稿番号: [20870 / 196466]
>>上記より、高度24000mの高高度をマッハ3以上で1時間だけ領空侵犯する
>きみ、「燃料が1時間分」=「領空侵犯飛行が1時間」だと思ってるの?(笑)
>航空機の運用についてもうちょっと勉強した方がよくはないかい?(笑)
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現実的な運用は、『アラスカ沖で給油し、上昇加速し、極東基地上空を侵犯し偵察を終えた後に沖縄近辺で再補給する』といったところか?
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で?この短時間にどうやって撃墜できるのかな?
昔、大韓航空機は撃墜されたけど。
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ソビエトを横断するのであれば、極東でレーダーに捉えてウラルで迎撃できるかもしれないが、それ以前に給油機がソビエト領空内まで給油に来るのか?
給油のためには、領空から離脱するはずであり、ソ連側は再度進入するコースを予測し直さなければならない。
つまり、偵察機の補足からやり直しであり、振り出しに戻る。
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北朝鮮の偵察に使用するつもりもあったようだが、横断するのにどれだけの時間が必要で、北朝鮮が短時間で迎撃できるのか?
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で?SR−71撃墜された事ってあるの?
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>>70〜80年代の国際紛争や地域紛争には常に出動していたと思われる。
>これってソ連の領空を日常的に侵犯して偵察していたってことと同義なの?
70〜80年代に、高度24000mの高高度をマッハ3以上で偵察をしなければ撃墜されるかもしれない。アメリカの仮想敵国はソ連以外にどこがあるのか教えてくださいな♪
それとも、アメリカは全く必要のない偵察機をつくったのかな♪
開発経緯を考えれば解りそうなものですが(笑)
これは メッセージ 20865 (china_x_files さん)への返信です.
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