>中国の実情2
投稿者: ryukyu_no_kaze 投稿日時: 2001/11/07 19:54 投稿番号: [20509 / 196466]
ほとんど正しいと思います。
中国は冷戦時代は、対ソ連の下ネタのプロパガンダは有名です。日本には対ソ連の為に、日本の軍事を増やせと言ってました。
又文革時は、江青女史の下ネタのプロパガンダしました。
私はこれらは、西側からの情報で分かったのですが、日本のメディア(特に朝日)は隠していたらしいね。
当時は正しい情報を流すと、新聞記者は追放されるらしいね。
西側の記者は、追放されても、追放されても、新たな記者を送ってきたらしい。
「1)中国の歴史教科書」は、知りませんが可能性はあると思いますね。
「3)中共の対日指令」は、聞いたことがあります。
中国民主化運動リーダーの魏京生の情報よりです。
「10月10日付けのロシアの新聞プラウダで、中国、タリバンに援軍を送る」は、
今確認中なんでしょうが、可能性があるでしょう。
それ以外は正しいと思います。
本多、家永はもちろん、朝日、活動家、外部省、訪中議員も帰国後骨抜きになっているからね。
私は一種の弱さだと思いますね
メディアの情報操作は又別ですが。
台湾の李登輝さんも言ってたのですが、台湾人の実業家が中国に行くと大歓迎されて骨抜きされるって。
日本人も多分同じでしょう。
以前、ある米国人が戦後のマッカサーが日本人の精神年齢を12歳と言ったのは、
「12歳の様に純粋で洗脳されやすいバカ」との意味らしいですよ。
さらに、戦後民主主義は間違っていたといっていました。
少年犯罪、オーム事件も多分、間違った「戦後民主主義」影響らしいとの事です。
日本人は鰯の群れ(アーサー・ボストン著)より著者は日本人啓蒙の書だと書いている。
http://shp02.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=30878687李登輝氏の話でもオーム事件は、上記のような事を言っていました。
ただ現在の日本人は、このカラクリに気づきつつあるようです。
これは メッセージ 20495 (nov_girl2 さん)への返信です.
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