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>日本選手の競技を妨害する卑劣な中国人

投稿者: ALCUARD 投稿日時: 2001/09/08 11:45 投稿番号: [20184 / 196466]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835368&tid=cf9qa4na4ha43a4ha4sa4a2a4ada4la4bfbf ma4bfa4a&sid=1835368&mid=41

◎「熱烈歓迎」、勇み足も=スポーツの理念解釈に課題−五輪を待つ北京
時事通信社 9月7日16時25分

  「ユニバーシアードは北京が初めて開く世界規模の国際大会。市民の熱情を世界に見せたい」。劉敬民・北京副市長の言葉通り、2008年に五輪を開催する北京は、ユニバーシアードでスポーツへの熱狂ぶりを存分に見せた。   今大会は五輪運営の予行演習であると同時に、北京が五輪開催権を獲得した妥当性を証明する場でもあった。いかに北京が大舞台の開催能力を備え、スポーツに情熱を持つか。冷静に戦況を見守るはずの記者までが立ち上がって中国選手を応援していたあたりに、その命題への強烈な意識が感じられた。   ただ、いたるところで行き過ぎもあった。男子サッカー決勝で日本がウクライナを破って優勝した工人体育場。少数の日本サポーターがおなじみの「ニッポン、チャチャチャ」を始めると、ウクライナに肩入れする中国人で埋まった観客席が猛烈なブーイング。観戦していた日本女子サッカーチームは「怖かった」と口をそろえた。   「小泉首相の靖国神社参拝や、歴史教科書の問題。時期が悪かった」。日本の瀧井敏郎監督は中国の市民感情に理解を示したが、後味の悪さは否定できない。中国のメディアも観客のマナーの悪さを気にしていた。   国際オリンピック委員会(IOC)のロゲ新会長は視察に訪れた際の記者会見で、1989年の天安門事件に象徴される中国の人権問題に関してこう答えた。「IOCはスポーツ団体だ。人権や政治の問題に介入しない」。スポーツが政治を乗り越え、友情の掛け橋になることは五輪運動の理念の一つ。これを理解することも、北京五輪成功には欠かせない。(続)

(時事通信社)

http://www.excite.co.jp/News/searched_story/?nd=20010907162500&nc=F338



http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835368&tid=cf9qa4na4ha43a4ha4sa4a2a4ada4la4bfbf ma4bfa4a&sid=1835368&mid=23


  27日夜のサッカー男子、日本−英国戦。工人体育場の約1万人の観客は、日本チームにブーイングを浴びせ続けた。英国の危険なプレーで、日本選手が顔をけられて倒れると拍手が起きた。

  バレーボール男子の米国戦では、日本がサーブするときだけブーイング。競泳の選手紹介では、日本選手には拍手がない。多くの日本選手が「友情、博愛、フェアプレー」という今大会のテーマからかけ離れた状況下にいる。

  中国はスポーツを利用して国威発揚を図っており、ユニバーシアード大会は絶好の機会である。今回の「日本バッシング」の背景には、歴史教科書や靖国神社参拝問題という、日中間の微妙な政治問題も絡んでいるように見える。

  松永玲一・日本選手団長は、1984年ロサンゼルス五輪での野球の決勝を思い出すという。ほとんどの観客は地元米国を応援したが、優勝した日本のプレーにも拍手を送った。

  「五輪を成功させるには国を挙げての応援もいいが、国民がどうスポーツを理解していくかが問われるのではないか」。中国の人々とスポーツの関わり合いが、7年後に変化することを期待する口ぶりだった。[共同]

http://sports.nikkei.co.jp/flash_k.cfm?news_id=8633

こんな国でオリンピックを開催するのだから,2008年が恐ろしい。
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