過剰な中国人擁護が根本問題解決を阻む
投稿者: yokohama_aa 投稿日時: 2001/08/18 22:43 投稿番号: [19855 / 196466]
http://www.sankei.co.jp/databox/paper/0007/03/paper/today/book/03boo009.htm
海外で日本人が問題を頻繁に起こせば、日本人全体を責めるのが常である。
中国人は、よくもまあ次のような言い訳をするものだ。
この様な言い訳をし、認める風潮がある限り中国人犯罪は減少しない。
>六月八日付「朝日新聞」(東京)朝刊に中国人ジャーナリストが、日本での中国人犯罪は日本人にも責任があると書いている。かつての教科書批判も、政府高官に対する言葉狩りも、外国人学者や外国人ジャーナリストを引っ張り出して発言させる。よくある手だ。
ある日本人女性が中国人の大学講師と結婚したために、いくら借家を探しても断られたのは、人種差別だとしている。中国人が犯罪に走るのは、差別されて就職の機会が得られなかったからだという。新聞による、その類の論評はここ数年来、よく行われている。要するに日本人だけが悪いといいたいようだ。
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