中国の闇の一つ、チベットの話題
投稿者: celebrity_nihon 投稿日時: 2013/02/04 09:45 投稿番号: [196298 / 196466]
チベットの暦ではまもなくお正月なんだそうですが、
ここに来てまた中国政府が色々動いているようです。
チベット暦の元日にあたる2月11日を前に、中国当局はチベット族による暴動や騒乱を警戒して、チベット仏教の僧侶らを“学習”との名目で拘束し、海外からの“情報”を遮断するために衛星放送アンテナを大量没収するなど、厳しい締め付けをはじめたそう。
一連の強硬策の背景には、昨年11月に最高指導者に就任した習近平総書記が「強いリーダー」を演出することで、弱い政権基盤を補強したいとの思惑があると指摘される。
強さだけが人民を服従させる手段だという錯覚が中国自身を苦しめている。
この先、苦しみは高まる事はあっても軽減される事はあり得ない。
社員の幸福を第一に考え、社員と経営陣が一体になって目の前の問題を一つ一つクリアーして、互いに尊敬し合い、互いに尊重し合い、互いに本音でぶつかり合える労使関係を構築出来ている会社が継続的に成長できる。
反対に、一人の横暴な経営者とその一族が会社の実権を100%握り、やりたい放題の会社は決定が早くて成長も早いが、とかく自信過剰に陥って廻りの忠告や苦言に耳を貸さなくなって独りよがりになり、都合のいい情報しか聞かなくなる事によって情報オンチになり、結果として廻りの変化に対応できなくなって急速に衰退する。
それまでの横暴や協調性の無さが災いとなって廻りの助け(援助)も得られずに、会社はあっけなく倒産する。
つまり、社員(国民)を大切にする会社(国)は安定的に栄え、社員(国民)を大切に扱わない会社(国)は必ず滅びる。
これが歴史です、これが正義です。
わかるかな?バカ中国人とバカ中国政府に・・。笑い
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