Re: 大気汚染除去技術をシナに供与するな
投稿者: bnqdbofmde 投稿日時: 2013/02/04 09:17 投稿番号: [196295 / 196466]
>困っている相手に向けて・・
中国の困り方が足りないと思うよ。骨身に浸みるほど困ってもらわなければ。
大気汚染と土壌汚染、水質汚染に関して、中国は気が付くのが遅かったね。
日本も経験したが、日本国民、住民が結束して政府に対策を施すように迫った結果、傷は軽い程度ですんだ。
しかし中国の汚染はかなり重度である。中国の土壌、大気、水質汚染から脱出するには、天文学的な金額の予算、長期にわたる期間、技術開発の人手がかかるだろうと言われている。汚染地帯は日本の数倍で遥かに広大である。
以上の除去技術は日本には完璧にあります。西洋の諸列国にはこの技術はありません。
しかし、中国は昔から中華思想の国である。間違っても東夷の国日本からの援助はいらないであろう。
昔こんな童話があった。現代の中国と日本の関係にぴったりの童話である。
喉の奥に突き刺さったトゲに苦しんだ虎は、普段敵視している猿に向かって報酬は幾らでも出すからトゲを抜いてくれと依頼した。
お人よしの猿は、大口開けた虎の喉からトゲをとってやった。そして報酬を要求したところ・・。虎は侮蔑の表情で猿を睨みつけ「俺様の口の中にいて食われなかったのがその報酬」だ!と拒絶される内容の童話である。
まさにこの物語は日本と中国の関係を端的に表した童話である。
これから果てしなく続くであろう中国の苦悶を日本は傍から眺めて美味しい汁を吸わせてもらいます。うっかり善意で手助けをするとまた、反日暴動デモをいきなりやられて、尖閣はおろか沖縄を狙って戦争をふっかけられる。
クワバラ
クワバラ
これは メッセージ 196277 (斜視 さん)への返信です.
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