真面目に「日中関係」を考える
投稿者: celebrity_nihon 投稿日時: 2013/02/02 09:03 投稿番号: [196210 / 196466]
数年前からの日中間の出来事や、掲示板上での日中間の人たちのやり取りを見てみると、日中(国家間)の友好は永遠に無理だと思わせられる。
何故無理だと思うか?については書くまでもない。
現実を見れば分かる・・。
個人レベルでの友好関係まで否定するつもりは毛頭無いが、国家間の友好はあり得ない。
企業間(ビジネス)の取引関係は成立するが、それとて「付かず離れず」がベターだ。
つまり、決して深入りせずに、カネの切れ目(利益の切れ目)が縁の切れ目だと割り切ってビジネスライクの関係に留めるべきだ。
鳩山元総理や日本の左派政党や、日中友好議員団の議員や前駐中大使のような「媚中派」の「お人好し」の人達は一刻も早く第一線から退いた方が良い。
彼ら媚中派は、中国の利益にはなっても、日本の利益には何一つなっていないどころか、日本の損失ばかりを招いている。
中国の外務省の高官が「日本の若者の右傾化を憂慮している」と言ったそうだが、その発言に対して何も反論しないで頷いていたと言うから呆れてものも言えない。
まさに国賊の振る舞いだ。
僕も日本の若者の一人だが、右翼でもなんでもない。
ただ、純粋に、中国の横暴と理不尽さに異を唱えているだけだし、日本国民として当然の主張をしているに過ぎない。
それを中国は「反中的」を受け取るなら、それでも構わない。
そんな相手なら、何も頭を下げてまで仲良くして貰わなくて結構だ。
この世界に、日本と友好的に接してくれる国は5〜6ヶ国を除いて数え切れないほど多くある。
日本の友好国の人口を総計すれば50億人に上る。
仮に、13億の人口の中国を完全に失ったと仮定しても大きなマイナス要因にはならない。
僅か一部のウエイトしか占めていない国(中国)に媚びて、目先の利益に群がって魂まで売るような愚は、もう沢山だ。
若者こそ未来志向(未来思考)で行動するし、変な感情に囚われない発想で動く。
最後に・・日本の一般的な若者の意識は完全に中国から離れつつあり、中国の国際社会での協調性の無い振る舞いは、関係国から見たら「我慢の限界」に来ているし、中国人の傍若無人(あらゆる場所で)の振る舞いは蔑視や嘲笑の対象になっていると中国人は知るべきだ。
日中友好断固反対!!
日中の二国間の協約や条約や連携協定等にも全て絶対反対である。
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