虐殺証拠写真はロシア(ソ連)で作られた
投稿者: bnqdbofmde 投稿日時: 2013/01/29 07:40 投稿番号: [196101 / 196466]
南京大虐殺証拠写真は共産国陣営国家(ソビエトロシア、中国)の作りものだったことが明らかにされた。
ソビエト時代の公文書が発見された。ウラジオストーク市郊外の都市トルストウィ・フィにあった「ソ連人民芸術局極東撮影所」で撮影したことを示す公文書が発見された。この公文書を発見したのは、ロシア科学アカデミー極東戦史研究所のアーラヤ・ビズダ氏である。
ビズダ氏の発見した文書によれば、「南京ジェノサイド」の証拠として中国政府が公表している写真は上記の撮影所で撮影されたもので、ブリヤーク人やシベリアのマイノリティーなど日本人にそっくりな人を日本兵役で出演させ、「中国人にひどいことをする日本人」という構図の写真を撮ったということです。この研究所の副所長のイヴァンドラチョク氏は「冷戦時代は西側陣営に失点を与えるためにこういうおかしな協力もソ中間で行われていたようだ。しかし、今はそんな時代ではないし中国に協力する謂れもない。日本の人に真実を知ってもらいたいだけだ」と語った。
西村信吾日本維新国会議員がテレビで言っていたが、中国人には二通りの人がいる。
悪い中国人と、最も悪い中国人と二つに分けられると話したが、全くその通りである。
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