焦った日本
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2013/01/26 01:18 投稿番号: [195967 / 196466]
訪中の山口代表は「日中両国の軍用機が尖閣上空に出現しないことを望む」と提案した。
この提案の裏、実に日本は既に焦る、弱いことが露呈した。
日本の三代目戦闘機はトータル260機位、
ロシア側を防犯のために、千歳基地、三沢基地の戦闘機は移動できない;
韓国、朝鮮半島側防犯のために、小松基地の戦闘機は移動できない;
東京を守るために、百里基地の戦闘機は移動できない;
震災の原因でF−2戦闘機の損害が大きい;
沖縄那覇基地は2個中隊F−15Jが約48機しかない、新田原基地の23分隊は少量なF−15Jがあるが、大体教練、訓練用ですので、実力が余りない。下地島は民用空港ですが軍用に転用しようと日本政府は考えたが、アメリカに許可されなかった(笑)
一方、釣魚島に近い中国の南京軍区の18空軍基地や、寧波の東海艦隊、福建水門に新軍事基地のJ-10、Su-30、無人戦闘機などの航空戦力から、簡単に300〜400機の三代目戦闘機を集められる。
もし、釣魚島で本当に空戦したら、日本側は厳重な戦闘機不足になります。
そうゆう訳で、訪中の山口代表は「日中両国の軍用機が尖閣上空に出現しないことを望む」と提案した。
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