よく読め、チャンコロ
投稿者: kjyd_ke_kotarou 投稿日時: 2013/01/20 08:17 投稿番号: [195746 / 196466]
俺はコピペは嫌いだが、あまりにもここの中国人に見せたい記事があったので転載する。
ハッキリ言う、下の記事の中の「喧嘩っ早い中国人」の精神構造はここのチャンコロども「そのまんま」だよ。
よく読め
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【新華網】
中国の地下鉄でこのほど、乗客同士が殴り合う騒ぎがまたまた起きた。北京の地下鉄に乗車した乗客4人が混雑した車内で、押した押されたなどといった小競り合いがきっかけとなり、殴り合いの喧嘩に発展。喧嘩は北京駅から朝陽門駅までの間続き、途中、停車駅で車外に出る一幕もあった。制止されなければ殺人事件に発展するほどの衝突だった。
小さな揉め事がきっかけの路線バスや地下鉄、切符売り場などでの喧嘩は中国では日常茶飯事。国際便の航空機の中でさえ人目をはばからず喧嘩をする。「文明的で礼儀正しい」信条を持ち続けているはずの中国人はなぜこれほどにもカッとなってしまうのか。
これは近年のネット暴力の社会への影響が一因だ。「官僚や金持ちへの嫉妬・憎悪」という心理からの根も葉もない中傷や、プライバシーの侵害行為など、ネット上の一部掲示板はうっぷんを晴らす場となっている。バーチャルの世界での意見の相違から来る売り言葉に買い言葉による炎上は、現実の世界での殴り合いを助長するようになった。
凶暴性はよこしまな風潮であり、大衆を感染させるウィルスだ。周囲の同情心を失わせ、他人の悩みと苦しみに無関心な態度をとらせ、ひいては他人の不幸を望み、人々を利己的、残忍、極端に走らせる。分かりやすくいうと、尊重や思いやり、同情などが「プラスのエネルギー」であるといえば、凶暴性は人間関係を傷付け、社会の調和を破壊する「マイナスのエネルギー」だ。
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