尖閣問題では、支那解体を目指すべきだ
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2013/01/12 16:19 投稿番号: [195441 / 196466]
今後支那の経済成長が止まり、日本の経済成長が高まるとすると、
その時、経済弱者の支那は、
支那の工作員女に金玉を握られた数多くの日本人を使って、
今の韓国のように日本に対する謀略を活発化するでしょうから、
経済強者の日本は強者ゆえの油断をすると考えて間違いない。
金玉を握られた日本人として今思い浮かぶのは、朝日の若宮
元外交官の孫崎、前大使の丹羽、元議長の河野、京大元教授の井上など
数限りなくいる。
>>
支那共産党の長期的な戦略は、日本征服と考えて間違い無いでしょうが、
それなのに日本は、尖閣防衛と言いながら戦略的互恵関係などと、
幼稚園児の洟垂れ小僧以下の甘い考えでは、長期的に支那に負ける。
日本が持つべき戦略は、
支那を解体し、ウィグルやチベットを独立させ、満州帝国を復活させる
というものだ。
対立するなら、徹底的に相手を破滅させる、それが歴史からの教訓だ。
これは メッセージ 195434 (stmtr314stmtr314 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/195441.html