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チャンコロは心を病んでいる

投稿者: kjyd_ke_kotarou 投稿日時: 2013/01/09 05:23 投稿番号: [195330 / 196466]
インドでは、つかまえた象を調教するために、まず最初に象を頑丈な竹にくくりつけておく。
象は、逃げようとさんざん暴れ回って、それでも逃げられないと分かると、
やがて逃げようとするのを諦めてしまう。

するとその後は、簡単に抜けるような小さな杭に細い紐で象を結んでおくだけで、象は逃げようとしなくなる。

逃げようとすれば逃げられるのだけど、すでに観念してしまっていて逃げようという気になれなくなっている。

これは象の内面に「どんなことをしても逃げられない」「どうせムリだ」
「ダメだ」というマイナス思考の「心の壁:メンタルブロック」ができるためで、こうした心理を「エレファント症候群」という。

日本の隣に中国という国がある。
その国では、神格化された政府が絶大な権力を握り、民を奴隷のように使い、民を虫けらのように扱い、我が身と従順な仲間(イエスマン)だけを丸々と太らせている。
民は、面従腹背で神に擦り寄って富の一部でも得ようと卑屈に利己的になっている。

政府は外に向いては泥棒のように振る舞い、時には乞食にもなり、時には獰猛な寅のようにも振舞う。

しかし、この中国という国の政府には、どこかマヌケなところもある。
自らの城の中から次々と人材や資産が抜け落ちていくのさえ止められない弱さがあり、民に迎合し、民のご機嫌を窺うという弱さもあり、民の反乱を極度に恐れるという恐怖心も内包している。
そして、年々、弱体化している。
今や、中国政府の代名詞のようになった「言行不一致」こそ、この政府の混乱して弱体化したという証になっている。

そして、、、自国政府に歯向かう気力も奪われた「エレファント症候群」の中国人(チャンコロ)は、圧迫から逃れて辿り着いた、細い紐さえ無い自由な他国の掲示板で「鬱屈した心の病」を振り撒く事で、虐げられた自己の哀れな半生を取り戻そうと躍起になっている。
これらチャンコロは、自由という経験もなく自由の概念も教育されなかったので、真の自由の意味を知らず、閉鎖的で偏執で歪んだ価値観の中で育ってきたので、協調性もまったくない。

このトピックに徘徊している「ポンコツチャンコロ」こそ、まさに「エレファント症候群」という心の病に冒されているチャンコロの(生き字引)である。

特に、「東   たまお」という(多ハン病)を併発しているポンコツチャンコロはすくいようがないキチガイである。
こいつほどのバカを、俺は過去に見た事も聞いた事もない。
「紅おこぜ」とは別の種類のバカチャンコロである。

そして、捕獲して、細い紐に繋いで、ある程度の行動の自由を与えておいて、そのマヌケぶりをからかって遊ぶには最高の獲物である。
アハハ、、嘲笑
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