さて、研究が終わった。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2013/01/04 22:36 投稿番号: [195149 / 196466]
ここら辺でアホな話題しか討論してない無駄話を読まされるのにも飽きた。
ここで研究の結果を発表しよう。
現在研究中の磁力で核融合物質を圧縮加熱する現在の磁気閉じ込め型では核融合発電の実現の可能性はほぼ無いだろうな。
エドワード・テラー博士は、「磁力線でプラズマを閉じこめようとするのは、ゴムバンドでゼリーをつなぎ止めようとするようなものだ」と考え、磁気閉じ込め路線に未来はないと判断している。
水素爆弾では、原子爆弾から発せられた中性子、ガンマ線で核融合物質を圧縮加熱する事になっているのだが最近開示された資料では、原子爆弾からの中性子、γ 線で核融合物質を加熱するのはあまり効果的ではなさそうである。
ウラーテラム型では核融合物質の周囲を重金属で囲み、その重金属が蒸発してその重たい分子が核融合物質と衝突させ加熱させるのでは無いかな?
ここで不思議なのが、史上最大級の水爆実験”ツァーリ・ボンバ”である。
この爆弾は僅か3%の原子爆弾の力で97%近い核融合を生じさせた、2F爆弾である。
アメリカは大体、3F爆弾である。その最大級のがあのブラボー実験である。
この実験は、計算予想を遙かに超えた爆発があり、第五福竜丸が被爆した。
何故か知らないが、貴重なリチウム6で無く、自然界に沢山存在するフツーのリチウム7を使った方が遙かに威力が大きくなるのである。
これは、その後の実験でも確かめられている。
ま、それでさえも3F爆弾を遙かに超えた2F爆弾(ツァーリ・ボンバ)の構造とは一体どんな物であったのか?
どうも、今のロシアにはその記録が失われた様である。
核融合には以下の反応もある。
①Li6+D→2He+22.371Mev
②Li7+D→2He+n+15.121Mev
これも使えるとちゃうかのう。
おっと、バカな薬ると君やもんじゃ焼きには全くカンケー無い話だった。
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これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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