Re: 日中関係
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2013/01/01 23:59 投稿番号: [195076 / 196466]
尖閣=沖縄(もはやこのように認識したほうが正しいかもと)の件は話し合いで解決するような性格のものではありません。
日本の領土を奪いとろうとしている支那と話し合うことなどありませんし、同様に支那も話し合うつもりなど本当は無いのは明らかです。
今のところ手出しができないので、声高に領有権を主張して領海に出入りしているだけでお茶を濁していますが奪えると思ったら軍事力を使うのに躊躇はしないでしょう。
ですから、日本としては絶対に話し合いになど応じず、防衛力を増強して徹底的に戦う姿勢を見せなくてはなりません。
場合によっては国交断絶をも視野に入れておくべきです。
フォークランド戦争の際は、イギリスもフランスとの断交を考慮したということです。
それだけ、領土問題は厳しいものだと日本人は認識するべきです。
へらへら話し合いでどうにかなるものではありません。
支那や朝鮮の近くに国があることが大きなマイナスなのですが、今更それを憂いていてもしかたがありません。
私達が支那の抑えになるのだという気持ちで対応しなければならない時代になったのだと思います。
そういう意味では、支那の共産党独裁政権が倒れても事情はさほど変わらないのでしょう。
たとえ独裁政権が倒れても、支那が覇権国家を目指す限り尖閣=沖縄が狙われる可能性はそれほど低減しないのではないかと思います。
もしかしたら、私たちは支那が国家として存続する限り、支那の抑えにならないといけないかもしれません。
従って、日本の企業は、日本の企業であることを捨てない限り支那の市場を諦めたほうが良いのではないかと思います。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/195076.html