Re: 「靖国参拝」「尖閣常駐」「憲法改正」
投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/12/17 23:43 投稿番号: [194187 / 196466]
>支那や南鮮は”戦後体制”にしがみつく守旧派であり、発想もアナクロニズムで遅れた国。
いまだに敵国条項だのなんだのかんだの、
世界の敵みたいなスタンスで向き合ってくるから(失笑)
>日本も同様だったと言っても良いかもしれません。護憲とか日支友好などは、謂わば戦後体制の微温湯にどっぷりと
浸かって出る勇気も気概もない国の自己欺瞞だったのだと思います。
おっしゃる通りだと思います。
見たくないものを見ないようにしていただけの話で、
現実には、護憲ではどーしようもない、
少なくとも日本側は友好を額面どおりとらえていても、
シナはそうじゃない、という現実は見えていた筈ですから。
でも、考えないようにして、現実逃避をしていただけです。
>そういう厳しい現実を目の当たりにしながら、見てみないふりをして護憲護憲友好友好と念仏を唱えるしかなかった。
むしろ、シナの軍備はよい軍備みたいな(笑)
今でもそういうふうにしか考えられない基地外さんはいらっしゃるみたいですけど。
>小沢氏の功罪の功がもしあるとするならば、そのような左派を実際に国家運営の与党として引きずり出し、
国民の目の前で、その無能、その非現実性を暴きだしたことだと思います。
そのミンス時代に震災、津波が起こったのは不幸極まりなく。
所詮、フィクションの世界の住人で、
現実に向き合う覚悟も一国の政治を運営するノウハウももたず、
当事者意識の全くない、
夢見るアホ左翼の無能ぶりは凄まじいものでした。
今度の選挙は、国民のミンスに対する憤怒の情も、
自民に下駄はかせたって面もあるでしょう。
>今回の選挙は改憲か護憲かという選挙ではありませんでしたけれど、現実に改憲をスケジュールに載せることが
可能になったと思います。
そうですね。安倍さん、憲法改正、国防軍っていうのを
表に出して選挙を戦いましたから。
一昔前なら考えられなかった。
改憲は射程に入ったと思ってます。
>昔に戻るのではなく、未来に踏み出す体制になったのだと思いますし、支那・南鮮と争う準備を整えられる
体制になったのだと思います。
自分の身は自分で守ることを考えずにやってきた時代を終わらせて
日本はフツーの国として歩き始める意思を持ったということだと
思います。
シナの後押しも大きかったけど(爆笑)
これは メッセージ 194183 (蒼天の星 さん)への返信です.
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