魚釣島にはレーダー配備が必要になったな
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/12/15 02:41 投稿番号: [194025 / 196466]
今回の中国海監の低空飛行軽プロペラ機2機の魚釣島領空侵犯を日本自衛隊の地上レーダーが探知できなかったことをもって、日本次期政権が魚釣島にレーダー基地設置がほぼ確定的となった。会わせて空中早期警戒機の増強も必須となった。どうも日本は相手に合わせて後出し配備することが得意のようである。日本人の心優しさだな(苦笑)。
ステルス機については、形状だけでのレーダー探知回避には限度がある。最も重要なのは、レーダー波を吸収し反射させない技術にある。この分野では、日本は世界最先端を行っているから、次世代「心神」改では大いに発揮されるであろう。また、戦闘機パイロットの難関であるGに対するソリューションも高い戦闘能力の無人ステルス戦闘機攻撃機で解消できる。ステルス高高度無人偵察機も大変な効果がある。
日本が武器輸出三原則を緩和すれば、日本の軍需民生産業が活性化するのは間違いない。高技術品の開発にも励みがつく。中国が日本企業のおかげで生産している製品も、日本が他の東南アジア諸国に指導生産することは容易である。おそらく、現中国製品よりも安価で高付加価値な生産が今後数年内に可能であると考える。これにより、中国が大きく依存している輸出市場は壊滅的な打撃を受け、なおかつこれら東南アジア製品が中国国内市場をも凌駕すると考える。
ところで中国外相だが、あの男は、男かな?
知的能力障害を併発している性格屈折脅迫妄想症候群患者ではないのか?
それとも自己呪縛共産党しがみつき延命妄想恐怖症かな?
哀れな使い走りかも知れんな。一度医者に見てもらったらどうかな?
治療薬は、漢方薬は、あるのかな?
言い過ぎか?(苦笑)
では、酔いがまわってきた。おやすみ^^。
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