日本の対ステルスレーダー配備
投稿者: bnqdbofmde 投稿日時: 2012/12/10 11:14 投稿番号: [193874 / 196466]
日本の航空自衛隊は中国の最新型ステルス戦闘機20をほぼ無力化できるレーダーを開発した。殲20などの中共のステルス戦闘機を完全に捕捉できるレーダーが近々配備される予定だ。
ステルス軍用機が登場して既に四半世紀も経ち、ステルス機の限界も見え、ミサイル防衛システムの開発などで、防空レーダーも数世代分の進歩をとげている。殲20などの中国ステルス戦闘機と日本の防衛レーダーの開発競走は日本の地上レーダー、防空レーダーが優位に立っている。
しかし、アメリカ製のF22、F35戦闘機は日本製の炭素繊維で出来た素材のため、まだ発見しにくいとのこと、中国、ロシア製のステルス機は炭素繊維の使用がないために容易に発見しやすいとのこと。
そういえばF35の一部の製造、開発を日本に一任していきたのも納得できる。
今、中国は躍起になって炭素繊維の素材を手に入れようとしている。アメリカで中国に持ち出される寸前のカーボン繊維を当局に摘発された。
日本では中国工作員と思われる人物に、ダミーの工場まで作ってカーボン繊維、炭素繊維を盗み去った。中国のステルス戦闘機殲20は炭素繊維がなければ設計どおりの性能がでない。容易にレーダーに捕捉される。
要するに中国の今までの苦労がテケレツノパーになるってことです。
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