非常識極まりない中国人
投稿者: bookoreachina 投稿日時: 2012/12/06 13:33 投稿番号: [193754 / 196466]
中国人は程度というものを知らない。
非常識なほどに押しつけ、相手が辟易しても更に押しつける。
そして相手が怒ったとき、初めて何かまずかったのかと気付く。
しかしそれでも自分が悪かったという結論には至らない。
人類とは感覚が極端に違うのだ。
だから中国が出てくるとロクなことが無い。スポーツだって、サッカーに代表されるように、中国による明らかな不正行為でつまらなくなる。
彼ら中国人ががいないときの安心感ったらもうない…
中国人は 、何でも自分基準でないといられないから、周辺を不快にしまくっていく。彼らはそういう民族。
しかもその理由(相手の不快さ)を理解出来ない。人類との価値観が全然違うからだ。
これは彼らに対する悪口でも何でもなく、儒教や中華思想というのはそういうもので人類に相容れないものであると言うことだ。
あの思想がある限り、人類が彼らとわかり合うことはない。
これを違うと思うのであればまだ中華思想と儒教の勉強が足りないと断言できる。
明治期の「脱亜論」は、そんな彼らを見て、当時の日本人が「こいつらと共に欧米と戦うことは出来ない」と悟って書かれたのだ。
そして今、世界中で中国人排斥が起きている。それが人類として当然の対応であって、日本だけがおかしいのだ。
奴らを普通の人間として扱った場合、痛い目にあうのは日本人だ。それを心していかねばいけない。
上の文の「中国」の部分を「韓国」に置き換えても文の意味は見事に通じる。
これは メッセージ 193752 (- さん)への返信です.
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