米国は中国共産党独裁など信用しとらん
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/22 15:50 投稿番号: [193407 / 196466]
そもそも米国民は、共産党など大嫌いなのだよ。いかに中国共産党があの手この手で話術を駆使しようとも、共産党そのものが大嫌いなのだからしょうがない。加えて、昔から大方の中国人を厄介者と見下しておる。現在でも、中国人の考え方がおかしい、マナーが悪い、信用できない等々、毛嫌いする原因となっている。
最も決定的だったのは、中国人民解放軍の将官が米国政府関係者に「太平洋を米国と中国で二分したい」と申し出たことだな。これで米国は一気に中国共産党に対する警戒感を強くした。それまでの中国共産党の振る舞いから、米国は中国共産党に大きな不信感を抱いていたのだが、この中国将官の発言で、中国共産党の目論見が米国に露見してしまったということだ。
中国将官の「太平洋を米国と二分したい」との発言の真意を米国は即座に認識したということだ。その真意とは?
小学生にでも分かることである。すなわち、中国海軍核ミサイル原潜を西太平洋に潜ませ、米国を核で威圧するということだ。これが中国流深遠な東洋哲学戦略とはな。大方の中国人の思考力民度が、いつの間にか腐敗状態に陥っていたという証明だな。バカな民度である(苦笑)。日本を含み、西側世界がこのような中国民度をいち早く認識できたのは幸いである。今後西側社会が取るべき対応は、中国国内の少数民族の権利と人権を真剣に取り上げることにあろう。特にチベットと新疆だな。中国共産党独裁政権は、これらの地域を国際法に違反して占拠していると言うことだ。中国共産党の覇権主義のツケだな。旧ソ連はそれで崩壊しておる(苦笑)。
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