私が中国主席になれば1年目にして
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/02 02:01 投稿番号: [192874 / 196466]
人民による人民のための総選挙を実施する。このためには、国連を舞台にした西側先進諸国と話をつける。もちろん、周辺国である日本、台湾、ロシア、インドともな。最も頼りになるのは米国であろう。国連選挙監視団と国連治安維持軍を受け入れる。当然混乱はするが、十分可能だと考える。治安には治安警察を国連治安維持軍に協力させることが肝要となる。人民解放軍んではない。これに反対する人民解放軍強硬派将官はすべて停職とする。クーデターも考えられるが、私なら抑えることが出来よう。何故なら、下級兵士たちの民主化期待勢力に命を賭けた信を問うからである。ま、やり方、人望、信念という要素が大勢を決めよう。私が日本人出目だったから出来るということもある。概して中国人は、同胞である中国人に対して信を置かない。孫文が優れていたとは申さないが、私の右左には孫文のような人物を置きたいな。周恩来でもよい。訒小平でもよい。私の後継者は、人民の選挙で選ばれた者がなる。それまで、私は場合によっては強権を発動するかも知れぬが、人権を尊重する。三権分立を尊重する。私に歯向かっても誰も処刑されることはない。任期は1期とする。少数民族問題に関しては、例えばチベットはダライラマと話をつける。ウイグルに関しては、あの女性と話をつける。もちろん、連邦制という前提だな。目標は、アメリカ合衆国制度となる。もし、独立したい地域があれば、旧ソ連邦の解体にも似た体制を取ってもよい。どちらが人民にとり幸せかの問題だな。このためには、特に米国と台湾との十分な信頼関係構築が欠かせないと考える。日本をあまり気にすることはない。なぜなら、日本ほど安心で信頼おける国はないからである。欧米列強によるアジア植民地化の脅威にさらされていた当時の小さな東洋の島国「日本」の姿は、今は大変身している。今の日本人の民度を、世界の好感度抜群の日本人を中国は信頼してよい。私の目標は、世界政府にある。
少々酔いが回ってきたわい(苦笑)。おやすみ^^。
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