Re: 現代の海戦とは?
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/10/29 13:05 投稿番号: [192764 / 196466]
>もしアメリカが北朝鮮に本気になって侵攻する事態になれば、中国は核戦争のおそれがあるから北朝鮮は見捨てるということですね。<
この尿道蜘蛛は何もわかっていない。
北朝鮮は中国の同盟国ではない、番犬でもない、独立な国です。
もし、北朝鮮は消滅されたら、朝鮮半島はアメリカに占領され、中国の隣にすぐアメリカの占領軍が有って、これを中国が見たくないことだ。
だから、いくら危険でも中国は北朝鮮を助ける。北朝鮮を助けるのは中国自分を助けると同様、おわかりますか?
逆に、日本の場合は、例え、日本は消滅されたら、アメリカ国にとって不利だが、危険ではない。
日本はアメリカの何番目の番犬を知らないが、イギリスは絶対アメリカの一番目の番犬です。
この一番目の番犬イギリスはアルゼンチンとの間でフォークランド諸島の領有権を巡って軍事衝突に突入する際に、いくらイギリスは島を奪還するための軍事作戦はアメリカの援軍なしでは極めて困難が予想されたにもかかわらず、アメリカは直接軍事介入は行わなかった。
湾岸戦争で、日本は130億ドル(当時の日本円で約1兆7,000億円)を出したが、大部分(1兆790億円)がアメリカの手に渡った、これは「日米同盟」だ、これは番犬役だ(大笑)
これは メッセージ 192760 (入道雲 さん)への返信です.
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