Re: 日中は冷戦時代に突入←違うと考える
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2012/10/11 01:48 投稿番号: [192513 / 196466]
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★長野における支那人どもの暴動を忘れるな★
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★報道は左翼の私物、NHKも訴えられる② 2012/10/10 20:19 [ No.40803
投稿者のID/ニックネーム:hananara_tubomi7
尖閣国有化を根拠として、反日・虐日行動は、日本人を襲撃して
傷つけ、日本企業の工場を焼き討ちし、商業施設で略奪を尽くした。
しかも、国家権力が企画・演出・実施したのであるから、
国家権力による虐日テロと呼ばなければならない。
この国家テロにより、シナ人が学んだのは
日本人に対する精神的侵略を完璧なものにすることである。
日本人に対する精神侵略は、2007年に
安倍首相が靖国参拝を断念した時点で、一応の完成を見ていた。
精神侵略の方法にはもう一つあり、それは直接的な暴力を使う方法である。
最近だけでも、
02年の瀋陽領事館事件、脱北家族が瀋陽市日本領事館に駆け込んだ。
その 家族を中国警察が拘束した。
03年の西安寸劇事件、「日本留学生の文化祭パーティでワイセツ劇」
で謝罪を求めて留学生宿舎前に押しかけ街で 抗議・デモ
04年サッカーアジアカップ事件、中国人サポーターの
日本チームに対する激しいブーイング、日本人サポーターへの
ゴミの投げつけ。
そして05年の官制虐日暴動、反日デモ
08年の長野騒乱事件は、中国「国防動員法」実施の"予行演習"。
在日中国人を何時でも自由自在に騒乱状態を作り出す事が出来る
ノウハウとロジスティックスを蓄積しつつある。
10年の尖閣衝突、尖閣諸島沖で中国漁船と海上保安庁巡視船が衝突
フジタ社員拉致監禁、尖閣にきた漁船員を逮捕したら、
たちまち報復処置として、フジタ社員四人を拉致監禁。
本年の日本大使襲撃事件、唐元国務委員が丹羽大使襲撃事件を
“謝罪”するも、着々と実績を積み重ねて中国側の尖閣侵攻から、
日中間で軍事衝突が起きる可能性もあり得る海監国家テロに至る。
この間、日本は、まともな反撃はしてこなかった。
したがってシナ人はそれに味を占めて、
対日攻撃はエスカレートの一途を辿ってきた。
シナ人の日本に対する精神的侵略は、「いじめ」に極めてよく似ている。
そのメカニズムは、全く同一だといえる。
だが、
いじめられる側が自殺に追い込まれるのは、
自尊心を持っているからである。
自尊心を持っているから、その屈辱に耐えきれず、
自ら命を絶つのである。
自尊心がなければ、恥辱・屈辱も感じずに、
へらへらと生きて行くであろう。
今の日本人は、まさにこの屈辱すら感じない、
究極の「いじめられっ子」と同じである。
日本人というだけで暴力を振るわれ、
日本企業というだけで焼き討ち・略奪にも見舞われる。
すさまじいばかりの民族差別であり、恐るべきレイシズムである。
日本人は膨大な経済援助をし、
日本企業は中共の経済成長に懸命に貢献してきた。
ところがシナ人は日本人の善意を真っ向から踏みにじるのである。
しかし、このシナ人による日本を標的とした、悪逆非道な行為に
対して、日本人の中から怒りの声が、殆ど湧き上がってこない。
現在の日本人はシナ人にこれだけ迫害され誇りを傷つけられても、
まだ目が覚めないほどの、劣等民族になっている。
世界広しといえども、
これほど民族意識を喪失した民族はいないのではないか。
弱小民族であっても、現在の日本人に比較すれば、
はるかに民族意識を有しているだろう。
この、日本人が怒らないということこそ、今回の事件の核心である。
これは日本民族が、民族として当然もっているべきナショナリズム、
民族意識・大和魂を完璧に喪失して、
シナ人の精神奴隷に成り果てたことを意味している。
日本のナショナリズム・民族意識は、すでに死滅状態にある。
死滅した民族意識の再生は、容易のことではないだろうし、
現実を直視できない限り、何事も始まらない。 by酒井信彦
★長野における支那人どもの暴動を忘れるな★
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★報道は左翼の私物、NHKも訴えられる② 2012/10/10 20:19 [ No.40803
投稿者のID/ニックネーム:hananara_tubomi7
尖閣国有化を根拠として、反日・虐日行動は、日本人を襲撃して
傷つけ、日本企業の工場を焼き討ちし、商業施設で略奪を尽くした。
しかも、国家権力が企画・演出・実施したのであるから、
国家権力による虐日テロと呼ばなければならない。
この国家テロにより、シナ人が学んだのは
日本人に対する精神的侵略を完璧なものにすることである。
日本人に対する精神侵略は、2007年に
安倍首相が靖国参拝を断念した時点で、一応の完成を見ていた。
精神侵略の方法にはもう一つあり、それは直接的な暴力を使う方法である。
最近だけでも、
02年の瀋陽領事館事件、脱北家族が瀋陽市日本領事館に駆け込んだ。
その 家族を中国警察が拘束した。
03年の西安寸劇事件、「日本留学生の文化祭パーティでワイセツ劇」
で謝罪を求めて留学生宿舎前に押しかけ街で 抗議・デモ
04年サッカーアジアカップ事件、中国人サポーターの
日本チームに対する激しいブーイング、日本人サポーターへの
ゴミの投げつけ。
そして05年の官制虐日暴動、反日デモ
08年の長野騒乱事件は、中国「国防動員法」実施の"予行演習"。
在日中国人を何時でも自由自在に騒乱状態を作り出す事が出来る
ノウハウとロジスティックスを蓄積しつつある。
10年の尖閣衝突、尖閣諸島沖で中国漁船と海上保安庁巡視船が衝突
フジタ社員拉致監禁、尖閣にきた漁船員を逮捕したら、
たちまち報復処置として、フジタ社員四人を拉致監禁。
本年の日本大使襲撃事件、唐元国務委員が丹羽大使襲撃事件を
“謝罪”するも、着々と実績を積み重ねて中国側の尖閣侵攻から、
日中間で軍事衝突が起きる可能性もあり得る海監国家テロに至る。
この間、日本は、まともな反撃はしてこなかった。
したがってシナ人はそれに味を占めて、
対日攻撃はエスカレートの一途を辿ってきた。
シナ人の日本に対する精神的侵略は、「いじめ」に極めてよく似ている。
そのメカニズムは、全く同一だといえる。
だが、
いじめられる側が自殺に追い込まれるのは、
自尊心を持っているからである。
自尊心を持っているから、その屈辱に耐えきれず、
自ら命を絶つのである。
自尊心がなければ、恥辱・屈辱も感じずに、
へらへらと生きて行くであろう。
今の日本人は、まさにこの屈辱すら感じない、
究極の「いじめられっ子」と同じである。
日本人というだけで暴力を振るわれ、
日本企業というだけで焼き討ち・略奪にも見舞われる。
すさまじいばかりの民族差別であり、恐るべきレイシズムである。
日本人は膨大な経済援助をし、
日本企業は中共の経済成長に懸命に貢献してきた。
ところがシナ人は日本人の善意を真っ向から踏みにじるのである。
しかし、このシナ人による日本を標的とした、悪逆非道な行為に
対して、日本人の中から怒りの声が、殆ど湧き上がってこない。
現在の日本人はシナ人にこれだけ迫害され誇りを傷つけられても、
まだ目が覚めないほどの、劣等民族になっている。
世界広しといえども、
これほど民族意識を喪失した民族はいないのではないか。
弱小民族であっても、現在の日本人に比較すれば、
はるかに民族意識を有しているだろう。
この、日本人が怒らないということこそ、今回の事件の核心である。
これは日本民族が、民族として当然もっているべきナショナリズム、
民族意識・大和魂を完璧に喪失して、
シナ人の精神奴隷に成り果てたことを意味している。
日本のナショナリズム・民族意識は、すでに死滅状態にある。
死滅した民族意識の再生は、容易のことではないだろうし、
現実を直視できない限り、何事も始まらない。 by酒井信彦
これは メッセージ 192509 (mr_*hin** さん)への返信です.
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