支那進出のメリットは低賃金だけだったのに
投稿者: maria_takako_mizuho 投稿日時: 2012/09/25 07:41 投稿番号: [192249 / 196466]
最近の支那では労働者の賃金が大幅に上がって、低賃金だけがメリットだった支那人労働者のメリットがなくなってきている。
残るのは我が侭でまじめに働こうとしない支那人の短所だけだ。
パナソニックの工場でも、支那人労働者が反日を叫び、職場放棄をして反日デモに加わったり、
工場労働者が反日デモを意図的に呼び込んで工場を破壊させるなどの工場操業に対する妨害活動をおこなったため、工場が操業できないでいる。
さらに労働者によるサボタージュも始まっているそうだ。
私たちは支那人のそのような気質についてたびたびこのような掲示板においても警告してきましたが、
支那人のことに疎い企業が支那に進出して今痛い目に遭っているようです。
日本の企業は支那人に襲われるというリスクを織り込んだ上で支那には進出すべきですが、その覚悟がないなら支那には進出すべきではありません。
既に支那に進出している企業も、支那人労働者により工場が破壊されたり、サボタージュが起きるなど、民度の低い支那人労働者の洗礼をうけているようです。
これからは支那からは脱出し、他の東南アジアの国々に生産拠点を移す企業が増えることでしょう。
支那人も勘違いした考えを是正しなければ失業するだけです。
支那人の唯一のメリットは低賃金で働くというそのことにつきます。
それがなくなれば外国企業の工場が支那に進出する理由はありません。
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