<中国はすでに昨年、支払い不能
投稿者: kokorozashi123 投稿日時: 2001/08/01 14:52 投稿番号: [19211 / 196466]
<円借款の返済期日は、とうに過ぎているし
中国はすでに昨年、支払い不能(でも返すつもりだ)と
公式に表明しているんだけどね。
なのに北京五輪と10%軍拡だよ。
GDPの数値なんて途上国でいたいための捏造でしょ
無知ちゃん、あんなふうに大騒ぎする必要はないさ、下記を読んでくれ。下記の記述を疑う場合、日本外務省に聞いてくれ。狂犬病は直せないよ。もうがっかりする。
中国中日大使館HPより
中国は1979年より円借款を受けはじめました。2000年8月末時点、中国は4期の円借款を利用しており、承諾額累計は2兆4535億円となっている。対象案件は146件で、既に供与された金額は16865億円、元本返済額は5374億円に上った。1999年度の円借款金利は:一般案件2.2%、一般環境案件1.7%、特別環境案件0.75%。返済期間は30-40年(内据置10年)。中国の円借款案件は主に交通、エネルギー、通信、農業、水利、環境保全および社会インフラ整備などの分野を対象としている。
また、日本政府は1998年11月に、アジア金融危機被害国などを対象に1999年-2001年の三年間に総額6000億円の特別借款を供与することを決めた。2000年10月、中日双方は二件の特別借款案件の政府文書交換を行い、借款協議を調印した。
中国の円借款事業は、第六次〜第九次五ヵ年計画に沿っており、国あるいは地方の多くの重点プロジェクトを支援している。中国の国内建設資金の不足を補い、中国の経済発展、投資環境の改善、国民生活水準の向上など様々面で重要な役割を果たしてきており、中国政府は一貫して積極的に評価している。
円借款は、中日の経済・貿易面での協力を積極的に促してきた。今日、日本は中国の最大な貿易相手国となり、中国の日本の第二位の貿易相手国になっている。中国と日本は隣国であり、平和と友好は両国の国民の共通する望みである。円借款は、両国国民の友情を深めると同時に、国の友好関係の発展に重要な意義を持っている。
改革開放政策が発足して以降、中国経済は著しく発展した。一方、中国はまだ発展途上国であり、一人あたりの所得が依然として低く、地域間・業種間の格差も存在することは事実である。故に、中国は内陸部大開発政策を打ち出しておる。そのため、中国政府は、今後とも自国の資金のみではなく、円借款をはじめ外国政府借款の利用を引き続き重要視する。
円借款事業の窓口:
中国側:財政部
日本側:国際協力銀行
中国はすでに昨年、支払い不能(でも返すつもりだ)と
公式に表明しているんだけどね。
なのに北京五輪と10%軍拡だよ。
GDPの数値なんて途上国でいたいための捏造でしょ
無知ちゃん、あんなふうに大騒ぎする必要はないさ、下記を読んでくれ。下記の記述を疑う場合、日本外務省に聞いてくれ。狂犬病は直せないよ。もうがっかりする。
中国中日大使館HPより
中国は1979年より円借款を受けはじめました。2000年8月末時点、中国は4期の円借款を利用しており、承諾額累計は2兆4535億円となっている。対象案件は146件で、既に供与された金額は16865億円、元本返済額は5374億円に上った。1999年度の円借款金利は:一般案件2.2%、一般環境案件1.7%、特別環境案件0.75%。返済期間は30-40年(内据置10年)。中国の円借款案件は主に交通、エネルギー、通信、農業、水利、環境保全および社会インフラ整備などの分野を対象としている。
また、日本政府は1998年11月に、アジア金融危機被害国などを対象に1999年-2001年の三年間に総額6000億円の特別借款を供与することを決めた。2000年10月、中日双方は二件の特別借款案件の政府文書交換を行い、借款協議を調印した。
中国の円借款事業は、第六次〜第九次五ヵ年計画に沿っており、国あるいは地方の多くの重点プロジェクトを支援している。中国の国内建設資金の不足を補い、中国の経済発展、投資環境の改善、国民生活水準の向上など様々面で重要な役割を果たしてきており、中国政府は一貫して積極的に評価している。
円借款は、中日の経済・貿易面での協力を積極的に促してきた。今日、日本は中国の最大な貿易相手国となり、中国の日本の第二位の貿易相手国になっている。中国と日本は隣国であり、平和と友好は両国の国民の共通する望みである。円借款は、両国国民の友情を深めると同時に、国の友好関係の発展に重要な意義を持っている。
改革開放政策が発足して以降、中国経済は著しく発展した。一方、中国はまだ発展途上国であり、一人あたりの所得が依然として低く、地域間・業種間の格差も存在することは事実である。故に、中国は内陸部大開発政策を打ち出しておる。そのため、中国政府は、今後とも自国の資金のみではなく、円借款をはじめ外国政府借款の利用を引き続き重要視する。
円借款事業の窓口:
中国側:財政部
日本側:国際協力銀行
これは メッセージ 19209 (yahuu1102 さん)への返信です.
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