中国海軍は日本海自に太刀打ちできない
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/09/02 01:06 投稿番号: [191727 / 196466]
中国人民解放軍少将や中国政府戦略研究所員がしきりに日本に軍事的威圧を仕掛けてきているが、中国は元来陸軍国である。日本陸自の約20倍にも匹敵する数百万もの中国正規準正規陸軍は、確かに脅威ではある。しかし、中国がその陸軍を日本に行使するには、日本陸自が中国大陸へ侵攻でもしない限り、この兵力を海上や空から日本本土へ展開する必要がある。その能力がはたして中国にあるのか?
答えは否である。中国陸軍の大部隊は、海のもくずになるか、空の棺おけになろう。運よく日本本土にたどり着ける可能性があるのは、ほんの一握りの空挺隊員でしかない。空挺隊員は重装備が携行できない。日本本土に潜入しても、日本陸自に壊滅されよう。
中国空軍はどうかな? 戦闘機の数は多いが、その戦闘機の性能はロシア製の劣化コピーにすぎない。すなわちロシア製よりも劣ると言うことである。総合的な空戦システム能力もパイロットの技能も日本空自の敵ではない。では、海軍は?
中国海軍の艦艇数は日本海自を凌駕するほど多いが、実態は老朽艦が多い。これでは、何隻あろうとも海自新鋭艦の射的の的でしかない。そこで中国は新鋭艦の建造にやっきであるが、出来上がった新造艦は確かに世界の新鋭艦にそっくりである。しかし、実際の性能は日本海自艦に数段劣っている。武装はいっぱしだが、その性能と制度には疑問が多い。どんな大砲も、どんなミサイルも、命中しなければ単なる雑貨かゴミでしかない。総合戦闘システムも未熟であり、兵士たちの錬度も作戦ノウハウも日本海時に数段劣っている。
実は、日本海自は、核兵器や原子力空母・原潜を日本国憲法の制約により保有していないが、実力は英国やロシアを抜き、世界代二位である。ダントツはもちろん米国である。もし、日本海自が平和憲法の枠組みを緩和または無視したなら、米国以外、日本海自に太刀打ちできる海軍は世界になくなろう。
仮に、中国人民解放軍海軍が尖閣にしゃしゃり出てきた場合、ほんの数時間で中国海軍は壊滅しよう。さらに、日本が高性能潜水艦を量産すれば、中国海軍は軍港からすら出られなくなる。
もし、中国海軍が尖閣沖で壊滅すれば、いや壊滅とまで至らなくても、わずか10隻程度が海のもくずになり、日本海自に目立った損害がなければ、中国共産党はまちがいなく瓦解する。いかがかな? 中国人民解放軍少将殿(苦笑)。
注:このシナリオは、あくまでも尖閣沖の局地戦ということだ。全面戦争のシナリオは、機会を見て投稿しよう。この場合は、日本を含む米国等の連合軍が中国の対戦相手となる。アジアが戦地となる第三次世界大戦だな...
中国空軍はどうかな? 戦闘機の数は多いが、その戦闘機の性能はロシア製の劣化コピーにすぎない。すなわちロシア製よりも劣ると言うことである。総合的な空戦システム能力もパイロットの技能も日本空自の敵ではない。では、海軍は?
中国海軍の艦艇数は日本海自を凌駕するほど多いが、実態は老朽艦が多い。これでは、何隻あろうとも海自新鋭艦の射的の的でしかない。そこで中国は新鋭艦の建造にやっきであるが、出来上がった新造艦は確かに世界の新鋭艦にそっくりである。しかし、実際の性能は日本海自艦に数段劣っている。武装はいっぱしだが、その性能と制度には疑問が多い。どんな大砲も、どんなミサイルも、命中しなければ単なる雑貨かゴミでしかない。総合戦闘システムも未熟であり、兵士たちの錬度も作戦ノウハウも日本海時に数段劣っている。
実は、日本海自は、核兵器や原子力空母・原潜を日本国憲法の制約により保有していないが、実力は英国やロシアを抜き、世界代二位である。ダントツはもちろん米国である。もし、日本海自が平和憲法の枠組みを緩和または無視したなら、米国以外、日本海自に太刀打ちできる海軍は世界になくなろう。
仮に、中国人民解放軍海軍が尖閣にしゃしゃり出てきた場合、ほんの数時間で中国海軍は壊滅しよう。さらに、日本が高性能潜水艦を量産すれば、中国海軍は軍港からすら出られなくなる。
もし、中国海軍が尖閣沖で壊滅すれば、いや壊滅とまで至らなくても、わずか10隻程度が海のもくずになり、日本海自に目立った損害がなければ、中国共産党はまちがいなく瓦解する。いかがかな? 中国人民解放軍少将殿(苦笑)。
注:このシナリオは、あくまでも尖閣沖の局地戦ということだ。全面戦争のシナリオは、機会を見て投稿しよう。この場合は、日本を含む米国等の連合軍が中国の対戦相手となる。アジアが戦地となる第三次世界大戦だな...
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