Re: 葬天の星屑よ
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2012/08/06 11:30 投稿番号: [191212 / 196466]
>1人でも多くの日本人が、これらの支那人の民族性を知って目覚めてくれることを祈るばかりです。
おっしゃる通りだと思います。私の周りでは、もうシナ人に対して牧歌的文化的な憧れを抱いている友j人は、まったく居なくなりました(笑)
それはそうですよね。書物だけの知識で憧れていた理想が、有史以来何一つ変わらないシナの本質に直接触れ、音を立てて崩れ落ちたのですから。
(先日、創価学会だったかな?中国に肩入れしていた老齢の最高幹部が、現在の中国をみて「自分が援助してきたシナやシナ人は変質した」と失望していたとの記事を目にしました。
私にすれば「明治の人々が常々指摘していた品性の劣るシナ人気質を寸毫も理解していなかった、あなたの教養のなさに失望する」と言いたいところですが)
>自分たちは帝国陸軍にやられまくっていたくせに、原爆をまた落としてやるという台詞が大好きなJmsです。バカそのものです。
先日、「旧皇族が語る天皇の日本史」を読みました。(正直、私はこれまであまり天皇陛下および皇室にあまり関心がありませんでした。しかし今は、権力と分離した権威である天皇という存在があればこそ、国家が一つにまとまることが出来ると、その存在意義を実感しています。天皇はいわば、国家の背骨です)
その中での、著者とバクダットの若者との会話・・・「アイラブ・ジャパン」という若者に、著者が「なぜ?」と問いかけると、「明治・レボリューション」と。「あの時期、アジアもアラブも全部国を破壊されたのに、おまえのところだけは守った。すごい」と言ったそうです。
その次に言われたことは、日露戦争でのバルチック艦隊の撃破。第二次世界大戦でも「アメリカに攻め込んだのは後にも先にもおまえの国だけだ」、そして「その後、焼け野原になったけれど、すぐに復興してオリンピックをやり、高度経済成長を果たした。どうしたら日本みたいな国に成れるのか」と続けたと。
本来なら・・・欧米列強からのアジア開放は、日本ではなくアジアの盟主を気取るシナがやるべきことなんです。当時の中国と日本では、その国力に10倍の差がありました。
(結果はともかくとして、五族協和はシナが提唱し、アジアを一つにまとめ、そして欧米列強に対抗するべきだったのです。しかし、実際にそれを行ったのは国力が1/10の日本です)
それがどうです・・・シナがやり始めたのは、仲間割れと同族への匪賊行為と満州など他民族国家への侵略行為。
日本が理想とした五属協和の理念は、シナ共産党によってパクられて変質し、少数民族支配への道具に成り果てました。
Jmsのような現代のシナ人は、日本への羨望と引け目が混在し、屈折した中共の歴史観で日本を罵倒して、その病んだ精神の安定をはかっているだけに過ぎません。
おっしゃる通りだと思います。私の周りでは、もうシナ人に対して牧歌的文化的な憧れを抱いている友j人は、まったく居なくなりました(笑)
それはそうですよね。書物だけの知識で憧れていた理想が、有史以来何一つ変わらないシナの本質に直接触れ、音を立てて崩れ落ちたのですから。
(先日、創価学会だったかな?中国に肩入れしていた老齢の最高幹部が、現在の中国をみて「自分が援助してきたシナやシナ人は変質した」と失望していたとの記事を目にしました。
私にすれば「明治の人々が常々指摘していた品性の劣るシナ人気質を寸毫も理解していなかった、あなたの教養のなさに失望する」と言いたいところですが)
>自分たちは帝国陸軍にやられまくっていたくせに、原爆をまた落としてやるという台詞が大好きなJmsです。バカそのものです。
先日、「旧皇族が語る天皇の日本史」を読みました。(正直、私はこれまであまり天皇陛下および皇室にあまり関心がありませんでした。しかし今は、権力と分離した権威である天皇という存在があればこそ、国家が一つにまとまることが出来ると、その存在意義を実感しています。天皇はいわば、国家の背骨です)
その中での、著者とバクダットの若者との会話・・・「アイラブ・ジャパン」という若者に、著者が「なぜ?」と問いかけると、「明治・レボリューション」と。「あの時期、アジアもアラブも全部国を破壊されたのに、おまえのところだけは守った。すごい」と言ったそうです。
その次に言われたことは、日露戦争でのバルチック艦隊の撃破。第二次世界大戦でも「アメリカに攻め込んだのは後にも先にもおまえの国だけだ」、そして「その後、焼け野原になったけれど、すぐに復興してオリンピックをやり、高度経済成長を果たした。どうしたら日本みたいな国に成れるのか」と続けたと。
本来なら・・・欧米列強からのアジア開放は、日本ではなくアジアの盟主を気取るシナがやるべきことなんです。当時の中国と日本では、その国力に10倍の差がありました。
(結果はともかくとして、五族協和はシナが提唱し、アジアを一つにまとめ、そして欧米列強に対抗するべきだったのです。しかし、実際にそれを行ったのは国力が1/10の日本です)
それがどうです・・・シナがやり始めたのは、仲間割れと同族への匪賊行為と満州など他民族国家への侵略行為。
日本が理想とした五属協和の理念は、シナ共産党によってパクられて変質し、少数民族支配への道具に成り果てました。
Jmsのような現代のシナ人は、日本への羨望と引け目が混在し、屈折した中共の歴史観で日本を罵倒して、その病んだ精神の安定をはかっているだけに過ぎません。
これは メッセージ 191199 (蒼天の星 さん)への返信です.
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