Re: 中国の関心事とは
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2012/08/01 11:46 投稿番号: [191096 / 196466]
>既に1000万人の移民受け入れを始めているんだから、今のままで中国はいいはず。
中国の本当の恐ろしさは、軍事力ではなく、その人口と移民政策だと常々思っているが、中国による日本の満州・チベット・ウイグル化は既に始まっていると日本人は危機感を持った方ががいい。
この問題に気付きながら、少子高齢化(日本人だけで対応できる問題)という疑似餌で移民政策や帰化手続きの簡素化を進める売国政治家は、自分達の子供世代に大きな禍根を残すことを想像すらできない愚者だ。
人種問題は、多文化共生などという現実無視のお題目で解決するほど甘くはない。それには生物界の英知である【住み分け】理論が最も適している。
価値観のまるで違う民族同士は、それぞれの国家という枠組みで住み分けて生きていくべきだ。
日本が今後も、あまりに緩い帰化政策を取り続けていけば、早晩日本は内部から崩壊し、やがて満州やチベットと同様な運命をたどる。
これが・・・太古の昔から弱小民族のシナ人が、征服者である異民族やその文化を飲み込んで、その版図を広げてきたやり方なのだ。
中国のいう・・・「そのうち日本列島が中国の物になる」とは、まさにこの50年〜100年のスパンで考える人口侵略をさしている。
【余談】
今後の世界はますます、経済のように人種間もグローバル化が進み、南米やヨーロッパような人種の混血化が促進されていくことは間違いない。
日本人にとって最大の不幸は、その流入してくる移民の大多数が、価値観が180度違う、シナ・朝鮮人だということ。
グローバル化とは・・・どどのつまり世界の平均化である。経済の側面からみれば、グローバル化を選択する人は、中国の平均年収に近づいていくような減収を覚悟する必要がある。
グローバル化を叫ぶ人々は、世界が等しく貧しくなる道を受け入れる覚悟が、本当にあるのだろうか。現状は、そうした人々には、子供世代を思いやる想像力がないだけだろうが・・・。
私は・・・先人が苦労して築き上げた日本という価値ある資産を、やすやすとグローバル化や多文化共生という美辞麗句で、外国人への生活保護支給問題のように、食い荒らされたくはない。
これは メッセージ 191095 (ブッカケ さん)への返信です.
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