Re: 中国政府と中国国民。
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/07/31 22:07 投稿番号: [191086 / 196466]
>中国系は彼等の祖国を思い、
日本人は日本の事を思う。<
そうですね。
で、中国系の場合には問題はその祖国への思いが反日に強く結びついていて、その根拠が祖国からの洗脳・煽動にあると言うことです。
したがって、いくらアメリカの市民権を持とうともアメリカで解決できることではありません。
捏造し、洗脳し、煽動する元を絶たないと解決しません。
つまりは、中国の民主化です。
もちろん、民主化=反日がなくなると言うことではありません。
ですが、中国共産党独裁と反日はセットですが、民主化と反日はセットではありません。
民主化は捏造、洗脳、煽動の根を絶つ基礎を築くための必要な条件です。
そのために、チベットの独立運動やウイグルの独立運動(イスラム)と連携し、必要ならば資金援助行うなどというのも面白いかもしれません。
尖閣で譲らないことは、共産党政権への打撃にもなり、短期的にも中長期的にも日本にとって必要なことと思います。
>日本にゃ、そうじゃないと思しき人間が生息している事が日本の不幸。<
そーですねー
二度にわたる未曾有の戦争。
二度と戦争を起こすまじという世論は当然のことだと思います。
加えて、敗戦国ですから戦勝国のプロパガンダにさらされて、餌食になります。
さらに、インターナショナリズムとか共産主義が流行っていた時代でしたから。
同じ敗戦国でもドイツは二度目の敗戦ですし東西に分裂していましたから、日本とは異なる条件でしたし、イタリアはちと異質ですし。
まー、様々な条件が重なってとても歪な平和主義者、インターナショナリスト、反省と謝罪(と賠償)オタが発生したのではないかと思われます。
そろそろレッドデーターブックに掲載しなくてはいけませんね。
でわ、また☆
これは メッセージ 191060 (udagawa さん)への返信です.
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