昔からの略奪思考体質の支那
投稿者: crisupurar21 投稿日時: 2012/07/28 07:36 投稿番号: [191026 / 196466]
中国大陸では古代の昔から周辺の遊牧民と異民族の間で、略奪されたり略奪したりしの明け暮れであった。
力が強い者が弱い者の富を奪い、生命を奪うのが当然の権利とされていた。
その体質、思想が浸み込んだ支那人が今度は日本国の武力が弱いと見做して、略奪の機会を伺い始めた。堂々と尖閣諸島の日本領海に侵入してきて「ここは中国の領海だ、おまえらこそここから出て行け」とやられたら日本だって武力行使となるかもしれない。
いくら今まで事なかれ主義の大人しい日本政府でも腰を上げざるを得ない。
あの尖閣での漁船衝突事件で日本はやはり譲るべきではなかった。
日本は脅せば自国の領土を簡単に渡してしまうとの誤解を与えてしまった。
あの時の菅と仙谷はとんでもないことをやってしまった。
沖縄まで中国の領土と言いだす奴も出てきた。以前はこんな発言はなかったのに。
これはエスカレートして武力衝突に発展する気配が濃厚である。
こちらは領海、領土が掠め取られるから絶対に譲歩などあり得ない。
日本は徹底抗戦の戦闘になるだろう。
領海侵犯が度重なると日本政府も見逃せない非常に危険な事態になる。
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