中国様の核心的利益①(笑
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/07/27 21:32 投稿番号: [191017 / 196466]
江○民:「何だと?
米国が沖縄にF−22を配備するだと?」
秘書官:「そのようです、はい」
江○民:「なにぃ、
バージニア原潜もか?」
秘書官:「バージニア原潜は前からおりますが、はい。
今回はオスプレィを配備するそうです。24機配備するそうです。すでに日本の岩国に到着しているようです」
江○民:「何じゃ?
そのオスプレィというのは?
それもたったの24機?」
秘書官:「はあ、プロペラ動力の輸送機のようですが、垂直離着陸が出来、何でも今までの大型ヘリコプターよりも搭載兵員で2倍、速度も2倍強で、航続距離は沖縄から我が上海まであるそうです」
江○民:「プロペラ機?
そんなもん我々の優秀な戦闘機で簡単に打ち落とせ!」
秘書官:「いえ、実はそうは簡単にいかないのです」
江○民:「ん?
どういうことだ!」
秘書官:「実はオスプレィには、米軍のF−22と日本空自のF−15が護衛についております。さらに我々にとり都合が悪いのは、我々の戦闘機は飛び上がった瞬間に日米の衛星や早期警戒機監視網に探知され、我々が日米機を発見する前に日米機のミサイルが四方八方から飛んできます。我が方戦闘機パイロットの優秀さ、日米パイロットなど足元にも及ばないものと確信しておりますが、それでも完全回避は難しいかと思います」
江○民:「何だ、そんなことか(笑)。わが国の人口は13億だぞ。日本は1億ちょっとだな。米国も3億ちょっとだな。合わせても5億に満たない。そんなもん、蹴散らしてヤレ!」
秘書官:「・・・・・・」
江○民:「ん?
どうしたのだ?」
秘書官:「まことに申し訳ありません。実は、私の家内の母親が明日をも知れない病に..」
江○民:「ん?
そんなことか?
なら、なぜ早く言わんのだ?
早く帰ってあげなさい。君の代わりはなんぼでもおるから、心配せずともよい。あっはははは」
秘書官:「・・・・・・」
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