我々は核武装した日本を必要としている
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2012/07/23 12:29 投稿番号: [190821 / 196466]
【我々は核武装した日本を必要としている】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18396246
jptmd2004・・・かつての敵国が、日本の核武装をのぞんでいるぞ(笑)
>日本人は、今でも強いよ、>日本軍を打ち勝つために、核兵器しかないことはアメリカが証明した。
珍しくこの点では、意見が一致したな(笑)
世界一の軍事力を誇るアメリカさえ、原爆を落とさなければ日本に勝つことができないぐらい、日本人が強かったのは間違いない。
アメリカやロシアの老兵(軍の最高幹部)に言わせると、一番過酷だったのは、ドイツなどではなく、日本軍を相手にした戦闘だったといっているぐらいだからな。(アメリカ軍人にとって、硫黄島の戦闘に参加したことが、どんな勲章よりも名誉なことだってね)
(アメリカは、日本本土進攻が硫黄島より苛烈な激戦となり、戦死者が増えるのを恐れたのは事実だし、その頃にはアメリカの弾薬の貯蔵量もつきかけていた。原爆の開発が大戦中に間に合わなかったら、歴史は今と大きく違っていただろうな。アメリカは、どこかの時点で和平交渉を進めてきただろうよ。)
アメリカが勝利できず、中国共産党軍が尻尾をまいて必死で逃げ帰ったベトナムに、硫黄島のようなゲリラ戦を教えたのは日本軍だしな(笑)。世界が驚嘆した愛国精神の真髄、神風はいまもアラブで吹き荒れているよ。
日本は、スサノオの尊以来、古より「ますらお」が住む「もののふ」の国だから、異民族に支配され続けてきた奴隷の民・シナ人とは違って、「いざ鎌倉」というような国家存亡の危機に対する結束力と強靭さが桁違いなんだよ(笑)。
日本人の精神には荒魂(あらみたま)・和魂(にきみたま)という二つの側面がある。
【荒魂は神の荒々しい側面、荒ぶる魂である。天変地異を引き起こし、病を流行らせ、人の心を荒廃させて争いへ駆り立てる神の働きである。神の祟りは荒魂の表れである。
それに対し和魂は、雨や日光の恵みなど、神の優しく平和的な側面である。神の加護は和魂の表れである。】
jptmd2004、これ以上、匪賊国家(シナ共産党)やシナ人が、日本人を侮辱した挑発行為を続けると、大魔神よろしく日本人の精神が大きく荒魂へと変貌するだろうな。・・・どう変容するか、試しに尖閣諸島へ上陸してみろよ。英・チャーチルのように嘆くことになるよ。
「こちらの無理難題に我慢しないで、キレる(戦争する)前に、もっと話し合ってくれれば、もう少し条件を緩和したのに」とね。英国のようにプリンスオブウェールズなどの二大戦艦を轟沈されてから、嘆いても手遅れだぜ(笑)
話が長くなったが、昔は俺も・・・核兵器の保有は否定的だった、しかし中国共産党の武力を背景とした国際秩序を無視しエゴ丸出しのアジア・アフリカその他各国への主権侵害を見るに付け、核兵器保有もやむおえないと考えている。
そう思う人は、俺の友人知人だけじゃなく、いまでは確実に増えているだろう。
jptmd2004・・・それもこれも、皮肉なことに平和ボケした日本人に活を入れ、国防意識を喚起させてくれた、お前や匪賊国家・シナ共産党のおかげだ(笑)。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18396246
jptmd2004・・・かつての敵国が、日本の核武装をのぞんでいるぞ(笑)
>日本人は、今でも強いよ、>日本軍を打ち勝つために、核兵器しかないことはアメリカが証明した。
珍しくこの点では、意見が一致したな(笑)
世界一の軍事力を誇るアメリカさえ、原爆を落とさなければ日本に勝つことができないぐらい、日本人が強かったのは間違いない。
アメリカやロシアの老兵(軍の最高幹部)に言わせると、一番過酷だったのは、ドイツなどではなく、日本軍を相手にした戦闘だったといっているぐらいだからな。(アメリカ軍人にとって、硫黄島の戦闘に参加したことが、どんな勲章よりも名誉なことだってね)
(アメリカは、日本本土進攻が硫黄島より苛烈な激戦となり、戦死者が増えるのを恐れたのは事実だし、その頃にはアメリカの弾薬の貯蔵量もつきかけていた。原爆の開発が大戦中に間に合わなかったら、歴史は今と大きく違っていただろうな。アメリカは、どこかの時点で和平交渉を進めてきただろうよ。)
アメリカが勝利できず、中国共産党軍が尻尾をまいて必死で逃げ帰ったベトナムに、硫黄島のようなゲリラ戦を教えたのは日本軍だしな(笑)。世界が驚嘆した愛国精神の真髄、神風はいまもアラブで吹き荒れているよ。
日本は、スサノオの尊以来、古より「ますらお」が住む「もののふ」の国だから、異民族に支配され続けてきた奴隷の民・シナ人とは違って、「いざ鎌倉」というような国家存亡の危機に対する結束力と強靭さが桁違いなんだよ(笑)。
日本人の精神には荒魂(あらみたま)・和魂(にきみたま)という二つの側面がある。
【荒魂は神の荒々しい側面、荒ぶる魂である。天変地異を引き起こし、病を流行らせ、人の心を荒廃させて争いへ駆り立てる神の働きである。神の祟りは荒魂の表れである。
それに対し和魂は、雨や日光の恵みなど、神の優しく平和的な側面である。神の加護は和魂の表れである。】
jptmd2004、これ以上、匪賊国家(シナ共産党)やシナ人が、日本人を侮辱した挑発行為を続けると、大魔神よろしく日本人の精神が大きく荒魂へと変貌するだろうな。・・・どう変容するか、試しに尖閣諸島へ上陸してみろよ。英・チャーチルのように嘆くことになるよ。
「こちらの無理難題に我慢しないで、キレる(戦争する)前に、もっと話し合ってくれれば、もう少し条件を緩和したのに」とね。英国のようにプリンスオブウェールズなどの二大戦艦を轟沈されてから、嘆いても手遅れだぜ(笑)
話が長くなったが、昔は俺も・・・核兵器の保有は否定的だった、しかし中国共産党の武力を背景とした国際秩序を無視しエゴ丸出しのアジア・アフリカその他各国への主権侵害を見るに付け、核兵器保有もやむおえないと考えている。
そう思う人は、俺の友人知人だけじゃなく、いまでは確実に増えているだろう。
jptmd2004・・・それもこれも、皮肉なことに平和ボケした日本人に活を入れ、国防意識を喚起させてくれた、お前や匪賊国家・シナ共産党のおかげだ(笑)。
これは メッセージ 190781 (jptmd2004 さん)への返信です.
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