Re: ② 魚釣島の戦い: 中国側の惨敗(笑
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/07/18 17:37 投稿番号: [190720 / 196466]
⑤
中国港湾に待機の中国第二艦隊:
日本海自潜水艦は、密かに中国港湾出口に海底設置型ミサイル魚雷を多数敷設した。これは航空機からも投下敷設できるが、隠密さが重要であった。血気に逸った中国艦艇は出港するが、内何隻かが爆発する。ここに至り、中国海軍は事の重大さに気づく。そして、湾内に足止めとなった。中国掃海隊が機雷探査を行うが、日本の海底設置ミサイル魚雷は、簡単には探知できない代物である。ましてや未熟な中国掃海技術では発見は不可能であった。湾外には、日米の潜水艦が音もなく潜んでいた。
⑥ 狂信的な中国ミサイル砲兵隊指揮官が勝手に発射命令を下す: 中国内陸部のミサイル砲兵陣地は沿岸陣地とは異なりまだ無傷であった。多数のミサイルが発射されたが、核を搭載しているのか否かは、日米には不明であった。中国内陸部基地からであるから、中国が発射したのは長距離弾道ミサイルであった。すぐさま日米の警戒監視網が中国側のミサイル発射を補足する。ただちに、日米イージス艦からBMDミサイルが発射される。
⑦ 核ミサイルを発射した狂気の中国: 日米のBMDミサイルは中国弾道ミサイルを大気圏外で補足し迎撃したが、核爆発があったことが確認された。日米BMD迎撃ミサイル網を突破した、生き残り中国ミサイルは、米艦艇搭載のTHAAD高高度迎撃ミサイル網に引っかかる。ここでも核爆発が確認された。日米は、ここにきて中国本土に対する核報復を通告する。
⑧ 南シナ海深海に潜む中国核原潜: 中国が核攻撃の頼みの綱としていた核原潜は、日米の世界最先端の対潜探知網で補足され、全艦海中の棺おけととなる。
⑨ 日米による映像リアルタイム報道: この報道により、中国軍の素行が全世界に知れ渡る。中国は国連安全保障理事会で中国側の正当性を盛んに主張するが、もはや中国側の言い分を信用する国はなかった。核を使用したことで、ロシアも中国を見限った。
⑩ 日米の核報復が始まるか..?: 中国国内では、このうわさが急速に広まり、大混乱となる。各地で民族独立運動が巻き起こる。間もなく、中国国内は、民族独立運動と共産党1党独裁に不満を持つ民衆蜂起が始まった。後は、くそくど述べなくても分かろう(苦笑)。ん? すべては私の妄想であり、冗談じゃ。だから気にすることはない。失礼した(苦笑)<おわり>
⑥ 狂信的な中国ミサイル砲兵隊指揮官が勝手に発射命令を下す: 中国内陸部のミサイル砲兵陣地は沿岸陣地とは異なりまだ無傷であった。多数のミサイルが発射されたが、核を搭載しているのか否かは、日米には不明であった。中国内陸部基地からであるから、中国が発射したのは長距離弾道ミサイルであった。すぐさま日米の警戒監視網が中国側のミサイル発射を補足する。ただちに、日米イージス艦からBMDミサイルが発射される。
⑦ 核ミサイルを発射した狂気の中国: 日米のBMDミサイルは中国弾道ミサイルを大気圏外で補足し迎撃したが、核爆発があったことが確認された。日米BMD迎撃ミサイル網を突破した、生き残り中国ミサイルは、米艦艇搭載のTHAAD高高度迎撃ミサイル網に引っかかる。ここでも核爆発が確認された。日米は、ここにきて中国本土に対する核報復を通告する。
⑧ 南シナ海深海に潜む中国核原潜: 中国が核攻撃の頼みの綱としていた核原潜は、日米の世界最先端の対潜探知網で補足され、全艦海中の棺おけととなる。
⑨ 日米による映像リアルタイム報道: この報道により、中国軍の素行が全世界に知れ渡る。中国は国連安全保障理事会で中国側の正当性を盛んに主張するが、もはや中国側の言い分を信用する国はなかった。核を使用したことで、ロシアも中国を見限った。
⑩ 日米の核報復が始まるか..?: 中国国内では、このうわさが急速に広まり、大混乱となる。各地で民族独立運動が巻き起こる。間もなく、中国国内は、民族独立運動と共産党1党独裁に不満を持つ民衆蜂起が始まった。後は、くそくど述べなくても分かろう(苦笑)。ん? すべては私の妄想であり、冗談じゃ。だから気にすることはない。失礼した(苦笑)<おわり>
これは メッセージ 190718 (mr_*hin** さん)への返信です.
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