ホントのところ
投稿者: higatamadawa 投稿日時: 2012/06/26 07:47 投稿番号: [190095 / 196466]
欧州の歴史書では、織田信長、明智光秀、豊臣秀吉、徳川家康ら大名には
ヨーロッッパ諸国のスポンサーが付いていた。戦国時代とは、どのヨーロッパの国が
日本の宗主国になるかを決める代理戦争であり、結果としてオランダを背後に持った
徳川が日本の統治者になった。
オランダは世界に向けて日本の宗主国宣言をだしている。
最初のポルトガルは昔も今もユダヤ教徒の多い国です。
スペインがオランダに負けたことから日本の利権はオランダ系ユダヤ商社に移行した。
オランダ国アムステルダム市にある歴史博物館には日本列島はオランダが明治まで
宗主国であった記録も残っている。
朝鮮征伐は秀吉が返済しなくてはならなかった過去の戦費を調達すべくおこなった
戦いであり、実際この戦いで利益が日本にもたらされることは無かった。
ホントのところ、朝鮮半島に大金脈はなかった。
オランダ商人を日本の教科書はキリシタンとしているが正確にはオランダで勢力を
もっていたユダヤ教であったことは明白である。
ユダヤ教は徳川体制に嫌われなかった
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