Re: シナ人の大切な食文化(食人)
投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/06/18 23:53 投稿番号: [189942 / 196466]
>中国国内にいない中国人も、中国政府がアクセス禁止にしているサイトにはアクセスしにくいでしょうね。
>自主規制効果も絶大かと思います。
確かにそうですね。おかしなことをしたり、考えない方が無難・・って
方向に本能的になるでしょうね。
ところで油田のことですが、
本当にあるのではないでしょうかね?(期待をこめて)
越の国からは燃える水と燃える土が出て、天智天皇の時代に献上した、
という記録が日本書記にあるそうです。
燃える水とは石油のこと、
燃える土とは瀝青(天然アスファルト)のこと。
ワタシはその話を新潟がルーツの友人から聞きました。
その人の苗字はこの故事に縁のある苗字で、
大層ほこらしそうに騙ってくれました。
http://roof-net.jp/index.php?%E3%80%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%9B%B8%E7%B4%80%E3%81%A8%E7%80%9D%E9%9D%92%E3%80%8D
《天智天皇七年(六六八)七月》◆高麗従越之路遣使進調。風浪高。故不得帰。以栗前王拝筑紫率。』于時近江国講武。又多置牧而放馬。又越国献燃土与燃水。又於浜台之下諸魚覆水而至。又饗蝦夷。又命舍人等、為宴於所々。時人曰。天皇天命将及乎。
防水の歴史を語る時、天然アスファルトに触れないわけにはいかない。そこで必ず出てくるのが「日本書紀には668年天智天皇即位の年に越の国から燃える水と燃える土が献上されたという記述がある」という表現である。
毎年、近江神宮で行われる、燃水祭
http://oumijingu.org/publics/index/119/#page119_225
燃水祭 7月7日(24年は7月5日)
日本最初の石油の記録は、1340年をさかのぼる、天智天皇の御代のことした。正月3日、新都大津宮において、御即位の式典を厳修せられた天智天皇7年(668年)の7月のことでした。
「越の国 燃ゆる土 燃ゆる水をたてまつる」
日本書紀はこう書き記しています。燃ゆる土『燃土』とは天然アスファルトのこととされ、燃ゆる水『燃水』とは石油のことです。『越の国』は、現在の新潟県。
燃水祭の動画
http://www.youtube.com/watch?v=ram9zINyukw
近江神宮って、百人一首と時or時計(漏刻)の神様のイメージがあったんですが、
石油もお祀りしてるんですね。
大和本草や北越雪譜にも言及があるとか。
この時期石油が見つかるなんて神仏の加護かも・・・
ねんて言ってずに、
優先順位を上げてとっととサーチを進めて採掘はじめてほしいです。
>今度は韓国がいろいろ言い出すかもしれません。
一枚かませろってね。
厚かましいだけの国ですから。
しかし、佐渡や新潟の人なんかは、ある程度の年代の人は拿捕とか覚えてるだろうから
韓国人は嫌いでしょうね。
佐渡にレーダーサイトもあるはずだし。
ちゃんと守って、ちゃんと掘る。
>自主規制効果も絶大かと思います。
確かにそうですね。おかしなことをしたり、考えない方が無難・・って
方向に本能的になるでしょうね。
ところで油田のことですが、
本当にあるのではないでしょうかね?(期待をこめて)
越の国からは燃える水と燃える土が出て、天智天皇の時代に献上した、
という記録が日本書記にあるそうです。
燃える水とは石油のこと、
燃える土とは瀝青(天然アスファルト)のこと。
ワタシはその話を新潟がルーツの友人から聞きました。
その人の苗字はこの故事に縁のある苗字で、
大層ほこらしそうに騙ってくれました。
http://roof-net.jp/index.php?%E3%80%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%9B%B8%E7%B4%80%E3%81%A8%E7%80%9D%E9%9D%92%E3%80%8D
《天智天皇七年(六六八)七月》◆高麗従越之路遣使進調。風浪高。故不得帰。以栗前王拝筑紫率。』于時近江国講武。又多置牧而放馬。又越国献燃土与燃水。又於浜台之下諸魚覆水而至。又饗蝦夷。又命舍人等、為宴於所々。時人曰。天皇天命将及乎。
防水の歴史を語る時、天然アスファルトに触れないわけにはいかない。そこで必ず出てくるのが「日本書紀には668年天智天皇即位の年に越の国から燃える水と燃える土が献上されたという記述がある」という表現である。
毎年、近江神宮で行われる、燃水祭
http://oumijingu.org/publics/index/119/#page119_225
燃水祭 7月7日(24年は7月5日)
日本最初の石油の記録は、1340年をさかのぼる、天智天皇の御代のことした。正月3日、新都大津宮において、御即位の式典を厳修せられた天智天皇7年(668年)の7月のことでした。
「越の国 燃ゆる土 燃ゆる水をたてまつる」
日本書紀はこう書き記しています。燃ゆる土『燃土』とは天然アスファルトのこととされ、燃ゆる水『燃水』とは石油のことです。『越の国』は、現在の新潟県。
燃水祭の動画
http://www.youtube.com/watch?v=ram9zINyukw
近江神宮って、百人一首と時or時計(漏刻)の神様のイメージがあったんですが、
石油もお祀りしてるんですね。
大和本草や北越雪譜にも言及があるとか。
この時期石油が見つかるなんて神仏の加護かも・・・
ねんて言ってずに、
優先順位を上げてとっととサーチを進めて採掘はじめてほしいです。
>今度は韓国がいろいろ言い出すかもしれません。
一枚かませろってね。
厚かましいだけの国ですから。
しかし、佐渡や新潟の人なんかは、ある程度の年代の人は拿捕とか覚えてるだろうから
韓国人は嫌いでしょうね。
佐渡にレーダーサイトもあるはずだし。
ちゃんと守って、ちゃんと掘る。
これは メッセージ 189940 (蒼天の星 さん)への返信です.
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