Re: ニュートリノのまやかし
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/06/11 23:33 投稿番号: [189767 / 196466]
ニュートリノは光の速さを越えてなかったという観測結果が出たそうですが、
まあ、そうだろうなとは思ってました。
ニュートリノが光より速いとどうなるかについて変な都市伝説が出現していました。これについて考察してみました。
①:タイムマシンが出来る?
何で、ニュートリノが光より速いとタイムマシンが実現出来るのか全くいみふです。ニュートリノが光より速いとしてもタイムマシンが出来る筈がありません。
②:相対性理論は光速度を超える物を否定していない。
相対性理論ではこの世あの世バカ世の物質を加速して光の速度を超えるのを禁止していますが、最初から光の速度を超えている物の存在を否定していません。
例えば、この物を”虚物質”と仮定しますとこの物質の性質は以下の様になります。
一:光速度より遅い虚物質は存在しない。
二:この虚物質の通常の速度は無限大である。
三:虚物質の質量はマイナスである。
四:この虚物質はこの世あの世バカ世の物質とは反応しない。
故に観測出来ない。
今回のニュートリノ実験について
この世あの世バカ世の物質の世界をAグループ、虚物質世界をBグループとします。
今回は、Aグループから発生させたニュートリノをAグループの観測器を用いてAグループの定規で計測させAグループのルールで補正しました。
そしたら、ちゃんとAグループのルールに則った結果が出ましたとさ。
ワタチはひょっとするとニュートリノがBグループに出入りしてたんじゃ内科と期待してましたが、やっぱりAグループのものだけだったという事だった様です。
結局、ニュートリノも光も極僅かに質量があるに決まってるつー事でつね。
よく考えれば当たり前です。エネルギー=質量なんですから。
言っている事が詭弁でつ。
やっぱりBグループは観測出来ないのでしょうか?
アインシュタインはYes or No、いずれを答えるでしょうか?
。
これは メッセージ 189720 (stephaano_morse2 さん)への返信です.
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