国のたましい。
投稿者: mypea_music 投稿日時: 2012/06/09 13:50 投稿番号: [189707 / 196466]
24孝、話が事実だろうと氏の書いたフィクションだろうと無関係あるね。要はそこに
流れる考えを理解することである。
二十四孝
wiki目を通したが、中国人の心意気が良く分かる本であった。
弟は親をかばい、兄は弟をかばい、互いに先に食べてくれと盗賊にたのみ其れに、
感動した盗賊はふたりを助け食料を持たせて帰す話。
中国人の心が読める逸話である。
天婦羅だろうと
膾だろうと、子が親を助けるのは当時の教えであるならば我々の価値観で善悪を
判断するのではなく、当時の教えを忠実に実践した娘を褒めるべきではないか。
神風特別攻撃隊を認めたニホンジンなら同様に天婦羅になった
女子の願いを理解できると思うが。
外国人に切腹は理解されないようだが
これも他国にナンノカンノ言われることではないでしょう。
これは メッセージ 189706 (オークナ さん)への返信です.
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