Re: 『二十四孝』
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/06/09 00:31 投稿番号: [189679 / 196466]
ではまたと書きながらまたレスしているわけですが、お仕事をしながらもちとこの件は気になるので。
>「シナ」「シナ」と叫んだキミにも時々罵倒は最高な反撃だ<
(⌒▽⌒)アハハ!
罵倒や強弁しないあなたに対してなら、中華人民共和国、中国人と、お呼びしてもいいのですよ。
というより、私の中では『中国』は日本の中国地方の方が先でしょという思いがありますし、
私個人としては支那と言う言葉に何ら侮蔑的意味を感じられていません。
中国と呼んでほしいというのでしたら、かつての日本を大日本帝国と呼んでもらえますか?
>仕掛けに来た戦争は恐れず。<
(o^-^o) ウフッ
まるでかつての大日本帝国みたいですね。
どちらが仕掛けたとしても、戦争は戦争です。
殺し合いです。
傷ついたり、死んだりするのは軍人ばかりではありません。
軍人であっても、父や夫、子どもが
「仕掛けに来た戦争は恐れず」と言って、殺し合いに行ってしまうのは困ります。
どんな戦争であっても、私は恐ろしいです。
ですから、戦争にならないように努力する必要があると思います。
様々な考え方はありますが、例えば核武装することが戦争にならないことにつながるのでしたら、核武装するべきだと思います。
>世界の海を侵占、海底資源を独占つもり、岩を島と読む、日本国民を騙す、大陸棚限界委員会が沖ノ鳥岩を「島」と認めたと???<
この手のことにはお互いの言い分があるので、たぶん掲示板なのでいくら議論しても埒が明かないと思います。
特に領土のことは理屈だけで決着を観た例などあるのでしょうか?
全て自分たちがいつも正しいとか、相手はいつもすべて間違っているとか言うのでしたら国交など開かない方が良いでしょう。
気に食わないかったら、自分の考えと反対だったら罵倒するのでは、あまりに子どもじみていると思います。
まあ、お互いにと言うことですが。
これは メッセージ 189677 (jm_s1960 さん)への返信です.
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