日中関係

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Re: 『二十四孝』

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/06/08 23:33 投稿番号: [189675 / 196466]
>当該記述181〜182ページ
「南京大虐殺」のインチキ博物館にはこう対処せよの項である。
この書籍から一句一語間違いなく書き写してある。<

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E4%B8%8B%E5%85%AC%E4%BA%BA

江戸時代の日本人は、それぐらい国際感覚があったのである。この国際感覚が、国防論の出発点である[22]。

22。『日下公人が読む日本と世界はこうなる』181 - 182ページ



>それと・・確かに天ぷらとは書いた覚えがあるが、(刺身、味噌汁)など書いた覚えがないぞ。どこに書いてあるのだ。<

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%8D%81%E5%9B%9B%E5%AD%9D

王祥(おうしょう)は母を亡くした。父は後妻をもらい、王祥は継母からひどい扱いを受けたが恨みに思わず、継母にも大変孝行をした。実母が健在の折、冬の極寒の際に魚が食べたいと言い、王祥は河に行った。しかし、河は氷に覆われ魚はどこにも見えなかった。悲しみのあまり、衣服を脱ぎ氷の上に伏していると、氷が少し融けて魚が2匹出て来た。早速獲って帰って母に与えた。この孝行のためか、王祥が伏した所には毎年、人が伏せた形の氷が出るという。


融けた魚を刺身にする(笑った)


孟宗(もうそう)は、幼い時に父を亡くし年老いた母を養っていた。病気になった母は、あれやこれやと食べ物を欲しがった。ある冬に筍が食べたいと言った。孟宗は竹林に行ったが、冬に筍があるはずもない。孟宗は涙ながらに天に祈りながら雪を掘っていた。すると、あっと言う間に雪が融け、土の中から筍が沢山出て来た。孟宗は大変喜び、筍を採って帰り、熱い汁物を作って母に与えると、たちまち病も癒えて天寿を全うした。これも深い孝行の思いが天に通じたのであろう[1]。

熱いたけのこ味噌汁(笑った)


しかし、天ぷらは?捏造野郎!日本人お得意のデッチ上げの捏造かい。
刺身と熱いたけのこ味噌汁を知らない馬鹿オークナ、馬脚を現したな。


>日下公人氏を嘘つき、捏造の呼ばわりしたな。大丈夫かい?
日本では名誉棄損という罪状があるのですよ。<

当方は日下公人氏のブログに質問状を出すつもり、本番中国版の『二十四孝』に何処に天ぷらが出る?悪意な中国人への誹謗する。
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