Re: jptmd2004さんの両親は人食い
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/06/04 21:51 投稿番号: [189529 / 196466]
こんなのがありますけど、どうぞ反論してください。
期待していますから☆
http://www.history.gr.jp/~nanking/lie.html
広田弘毅(当時、外務大臣)電報のウソ
松尾一郎
数年前からアメリカの学者、特に中国系アメリカ人を中心に当時、昭和13(1938)年に日本の広田弘毅外務大臣が現地を視察して「30万人が虐殺された。」と確認していると主張しています。
現在、これを根拠に「南京大虐殺は事実」と主張する中国系アメリカ人、中国人、台湾人がいます。
しかし、この報告書は中国人が仕掛けた真っ赤なウソで、歴史の改ざんなのです。
この報告書(電文)は2枚あります。206号電と227号電の2枚がセットとなっています。
それはどういう事かと言うと・・・・
206号電の最初には「From : Tokyo(Hirota) To Washington January 19, 1938・・・」で要するに、どういう事が書いてあるかと言うと・・・
「現地においてティンパーレー(JapaneseTerror in China「中国における日本軍の恐怖」著者マンチェスター・ガーディアン記者)が本社に送ろうとしていた電報を昭和13(1938)年1月17日に差し押さえた(中略)・・・とにかく差し押さえたもの(電文)内容を送る・・・・」と言うのが上海の外交部から東京の外務省へと送られ、米国ワシントンの大使館あてに送られた電報が175、176電報です。。
ところがこの電報を米国が解読した電報が米暗号解読書、206号と227号です。
これにはティンパーリーが外国に持ち出そうとした本の原文となる内容が227号に書かれており、この227号だけを見るとまさに「30万人もの虐殺があった」と勘違いしてしまう内容です。
中国系アメリカ人、台湾人、中国人達はまさに意図的に最初の206号電をわざと隠して「虐殺があった」と都合よく解釈出来る227号電を沢山配り流布しています。
これこそ中国人が意図的に日本を貶(おとし)める為に行っている歴史の改ざんです。
この電文は簡単に証拠能力が無い事を証明出来ます。
それは、当時日本の外務省が出先機関に送るのは全部日本語で送りました。
ところが当時ティンパーレーについてはアメリカ側が暗号解読する際に日本語で送られて来た電文を英語に直した時にティンパーリーのつづり(スペル)が分から無かったため注釈を一番下に記載しています。
「ジャパニーズ・スペリング・オブ・ネーム(これは日本語によるつづり)」と書いてある。
ティンパーリーの正式なつづりはTimperleyであり、下のToinpareでは無い。
したがって227号電に書かれている I investigated reported atrocities committed by Japanese Army in Nanking の "I "は広田弘毅では無く、ティンパーリーの事なのです。
先日、スタンフォード大学のアメリカ史のケネディ教授がアイリス・チャンを叩く論文を出しましたが、非常に残念な事にこの227号電を使っている。彼はこの論文で「広田弘毅の上海への視察旅行(?)によれば、彼も30万という事を認めている。」と書いてしまっている。全く惜しい。
期待していますから☆
http://www.history.gr.jp/~nanking/lie.html
広田弘毅(当時、外務大臣)電報のウソ
松尾一郎
数年前からアメリカの学者、特に中国系アメリカ人を中心に当時、昭和13(1938)年に日本の広田弘毅外務大臣が現地を視察して「30万人が虐殺された。」と確認していると主張しています。
現在、これを根拠に「南京大虐殺は事実」と主張する中国系アメリカ人、中国人、台湾人がいます。
しかし、この報告書は中国人が仕掛けた真っ赤なウソで、歴史の改ざんなのです。
この報告書(電文)は2枚あります。206号電と227号電の2枚がセットとなっています。
それはどういう事かと言うと・・・・
206号電の最初には「From : Tokyo(Hirota) To Washington January 19, 1938・・・」で要するに、どういう事が書いてあるかと言うと・・・
「現地においてティンパーレー(JapaneseTerror in China「中国における日本軍の恐怖」著者マンチェスター・ガーディアン記者)が本社に送ろうとしていた電報を昭和13(1938)年1月17日に差し押さえた(中略)・・・とにかく差し押さえたもの(電文)内容を送る・・・・」と言うのが上海の外交部から東京の外務省へと送られ、米国ワシントンの大使館あてに送られた電報が175、176電報です。。
ところがこの電報を米国が解読した電報が米暗号解読書、206号と227号です。
これにはティンパーリーが外国に持ち出そうとした本の原文となる内容が227号に書かれており、この227号だけを見るとまさに「30万人もの虐殺があった」と勘違いしてしまう内容です。
中国系アメリカ人、台湾人、中国人達はまさに意図的に最初の206号電をわざと隠して「虐殺があった」と都合よく解釈出来る227号電を沢山配り流布しています。
これこそ中国人が意図的に日本を貶(おとし)める為に行っている歴史の改ざんです。
この電文は簡単に証拠能力が無い事を証明出来ます。
それは、当時日本の外務省が出先機関に送るのは全部日本語で送りました。
ところが当時ティンパーレーについてはアメリカ側が暗号解読する際に日本語で送られて来た電文を英語に直した時にティンパーリーのつづり(スペル)が分から無かったため注釈を一番下に記載しています。
「ジャパニーズ・スペリング・オブ・ネーム(これは日本語によるつづり)」と書いてある。
ティンパーリーの正式なつづりはTimperleyであり、下のToinpareでは無い。
したがって227号電に書かれている I investigated reported atrocities committed by Japanese Army in Nanking の "I "は広田弘毅では無く、ティンパーリーの事なのです。
先日、スタンフォード大学のアメリカ史のケネディ教授がアイリス・チャンを叩く論文を出しましたが、非常に残念な事にこの227号電を使っている。彼はこの論文で「広田弘毅の上海への視察旅行(?)によれば、彼も30万という事を認めている。」と書いてしまっている。全く惜しい。
これは メッセージ 189524 (jptmd2004 さん)への返信です.
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