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Re: シナ文化のルーツは縄文文化

投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2012/05/30 22:41 投稿番号: [189443 / 196466]
★上のURL

海拔在1,100−1,700米之間,地貌属傾斜熔岩高原。
岩底有多孔的玄武岩,黒曜石,粗面岩等。

海抜1,100〜1,700メートルあたりは、地形は傾斜していて
溶岩でできた高原に属している。
その岩底には、多孔(孔がたくさんある)玄武岩、黒曜石、
粗面岩(表面がザラザラの岩)などがある。

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★UPされない字は修正してあります。
「土壌状況」という箇所の三つ目の段落の最初の行。

★ここには「大量に」などとはどこにも書いてないし、
質についても記述はありません。翻訳機のせいでしょう。

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★下のURL

経過3年多的調査与発掘,考古隊在大洞遺址中采集了
万余件用黒曜石打制的石核、断塊、石片、雕刻器、尖状器、
矛頭、両面器等石器,其中以刮削器和雕刻器為主。
根据其文化特征分析,這些石器産生于
距今約1万−2万年前的旧石器時代晩期。

  3年あまりの調査と発掘を経て、考古チームは大洞遺跡で
一万件を越える黒曜石を使用した打製石核、断塊、石片、雕刻器、
尖状器、矛先、両面器等の石器を採集したが、そのうちでは刮削器
(表面を削って作成された器)と雕刻器(彫刻して作成された器)が
主たるものであった。
  その文化の特徴をもとに分析すると、これらの石器は今を去ること
およそ1万年〜2万年以前の旧石器時代後期に産出されたものであった。


主要産自中国長白山区和日本北部島嶼的黒曜石為火山岩漿岩的一種,
俗称火山玻璃,其主要化学成分為二気化硅,一般呈黒色反光不透明状,
具有一定的脆性和靭性。作為一種非常理想的打制石器原料,
黒曜石広泛応用于旧石器時代晩期的東北亜。

  主として、中国長白山区と日本北部の島嶼より算出する
黒曜石が火山岩によりどろどろになった岩の一種で、
俗に火山玻璃(ガラス)という。
その主要化学成分は二酸化ケイ素であり、一般的に黒色で光線を
反射し不透明の状態をしており、一定のもろさと強靭さとを
具えており、一種、非常に理想的な打製石器の原料となる。
黒曜石は、旧石器時代後期の東北アジアで広汎に利用されていた。


考古研究表明,目前,在朝鮮半島、俄羅斯遠東的濱海辺疆区和
日本列島都発現了大量以黒曜石為原料的旧石器晩期遺址,
其中很多原料来自長白山区。

考古学研究者は以下のように表明している。
今のところ、朝鮮半島・ロシア遠東の沿海辺境地区と日本列島において
黒曜石を原料とした旧石器時代後期の遺跡が大量に発見されている。

中国著名旧石器考古専家、吉林大学辺疆考古研究中心教授
陳全家説,在大洞村発現的旧石器時代遺址,
是東北亜地区環日本海文化圈中一処具有典型意義的遺址。

  中国の有名な旧石器考古学専門家で、吉林大学辺疆考古
研究センター教授の陳全家は以下のように言っている。
大洞村で発見された旧石器時代の遺跡は、東北アジア地区
環日本海文化圈の中の典型的(代表的モデル)な意義のある
遺跡のひとつである。

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★UPされない字は修正してあります。
「新華社記者   馬揚」の下から数えて五つ目の段落。

★わたしは考古学はわかりませんのでコメントしません。
関係ありそうな箇所をざっと読んでみただけです。
ミスがありましたらご容赦ください。
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